あれから、安定してきていたが 人生はなにがおこるかわからないのだった
来月からの仕事が決まらぬまま、1日を迎えようとしてたが それはそれ、なるようになると腹をくくって、とりあえず目の前の今の仕事を終わらせてから、と思っていた。 精神的にも、しばらく(数日?一週間?)吐いたりするほど食べてなかったきがするし(あまり覚えていない)、「もうしません」と一人で口に出してからはやっていない。(それがいつだったのか定かではない)
1時間ほど前に電話があり、冒頭の言葉を思い出した。 泣いているその子の肩を抱いてあげたかったができなかった自分。 無力さを感じて、メールしたら本当に以外にもすぐ返信がきて。 どう返そう、電話しようかと迷い、冷静になれないまま電話。 当然のごとく取り込み中。 切るというが、いいから話せというかんじ。 取り込み中だけあって、話聞いたら、じゃ。と終了。 電話が切れた後(ほんとにすぐ切れた)、激しく後悔。 今思うと、あれは「機嫌悪い」だったのでは。 ちょっと考えれば、この時間帯に暇なわけもないのだ。 すぐメール返してきたからといって。 そんなことにも気付かないくらい動揺していて、電話してしまって、あんな切られ方をしてショック受けて。
今までの「安定」というのは、あやういバランスの上に成り立っていて、吹けば飛ぶようなものだったのだ。やはり。
日記も書けないような気がしていたが、始めていると案外すらすらと打てる。 腹が苦しいのが苦しい。 あと二日なのに。 ぐらぐらになってしまった。 もつのだろうか。 そしてその後は。 なぜか、296沿いの711を思い出す。
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