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とりとめのないもの

2009年03月29日(日) 混乱


あれから、安定してきていたが
人生はなにがおこるかわからないのだった

来月からの仕事が決まらぬまま、1日を迎えようとしてたが
それはそれ、なるようになると腹をくくって、とりあえず目の前の今の仕事を終わらせてから、と思っていた。
精神的にも、しばらく(数日?一週間?)吐いたりするほど食べてなかったきがするし(あまり覚えていない)、「もうしません」と一人で口に出してからはやっていない。(それがいつだったのか定かではない)

1時間ほど前に電話があり、冒頭の言葉を思い出した。
泣いているその子の肩を抱いてあげたかったができなかった自分。
無力さを感じて、メールしたら本当に以外にもすぐ返信がきて。
どう返そう、電話しようかと迷い、冷静になれないまま電話。
当然のごとく取り込み中。
切るというが、いいから話せというかんじ。
取り込み中だけあって、話聞いたら、じゃ。と終了。
電話が切れた後(ほんとにすぐ切れた)、激しく後悔。
今思うと、あれは「機嫌悪い」だったのでは。
ちょっと考えれば、この時間帯に暇なわけもないのだ。
すぐメール返してきたからといって。
そんなことにも気付かないくらい動揺していて、電話してしまって、あんな切られ方をしてショック受けて。

今までの「安定」というのは、あやういバランスの上に成り立っていて、吹けば飛ぶようなものだったのだ。やはり。

日記も書けないような気がしていたが、始めていると案外すらすらと打てる。
腹が苦しいのが苦しい。
あと二日なのに。
ぐらぐらになってしまった。
もつのだろうか。
そしてその後は。
なぜか、296沿いの711を思い出す。


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