朝から元気にほえる犬。
ちゃんと、自分のかんじたことや言いたいことが 人に伝わってるのだろうかと なやましい。
しかし、全部が正確に伝わるということは そうそうないので 至難の業なので しょうがない。 いいたいことを全然いえないよりも、 すこしでも自分のことばでしゃべって 何かがつたわればよいのだなあ。 足りない部分を補うっていうのが、 表情だったり、動作だったり、空気だったり、間だったり 高度な技術のようにかんじるけど、 ふだんからやっていることなのだろうなあ。
勝負を かけるのも、悪くはない。 すでに、諦めてしまった 玉砕した 消えかかっているようなもの。 拾い上げて、無様に一人相撲。の予感。 元からないものと思えば、 失うものがなくておそるるに足らず、なのだろうか。 それでも、わずかながらの可能性(むしろ妄想)を発見してしまうと やはりそれは、失うのがこわくなってくるといういつものパターンでございまして。
つめきりを引っ越しで紛失。 まだ、一週間しか経っていないので あの部屋での朝の空気が生々しくよみがえる。 爪はまだ、切るほど伸びていない。
ほめられると、うれしいもの。 誰かに言いたくなる。 というか、あいつになー。 嫉妬させたいのか?(たぶんしない) うれしいことの報告がしいたいだけか?(よかったじゃん!という) おそらく、両方。 好きな人とは、たいていのことを共有したいのだ(という現代的?なウザ思想あり)
勝算は、あるのか? 負け戦に出向くのか? こうなることも、運命というくくりのもと、人生の機運に乗って 流れてゆくだけ。 なにもかも、悪くない。 ああ、だめんなったら(すでにレームダックの体であるが)また ずどんと底の方へ落ちるのだろうなあ 落ちるのがこわい。 落ちてしまえば、あとは這い上がるか わずかずつでも登ってゆくしかないのだから 落ちてしまえばいいのかもしれない。 痛いのは、つらいのは、苦しいのは、嫌いだ。 しかし、避けて通っていたら それはもっと肥大して、強大な魔物になるようにも思える。
真実を 信じる 確たる物理的証拠など必要ないままに 疑う隙間すら、元よりなく それは確定事項であり 適当はゆっても 嘘はつかないという (何が違うのかって、それは説明に難儀する微妙なところだ) たぶん、自分の中でも 都合のいいことを過大評価して、はっきりと記憶している。 でも、全部が虚構ではないのだ。 真実の方が多い。
よそごとも考えるけど、 やっぱり、そうだね。 想っている。
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満腹まんぞう。。。 どんだけ食うんだってほど、毎日食べている。 昨日は一時間以上歩いたからよいものの、今日は無理。 張り切れない。 お腹ははち切れる。 糖分を欲している。 最初のうちは仕方ない、で済ませようかと思ってるけど その習慣、だらだら続きそうですぜ。だんな。 だいたい、いつまでなら可なのかってぇ話だ。 線引き。
気分じゃないけど、出してしまいたい。 脂肪にしかならんのだから。
あ。 今日は確認をした。
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