23
とりとめのないもの

2009年09月07日(月) 秋の月曜日


風がとんと涼しくなって気持ちがよい。

電話した。
会社で話したら、どんどんと評価が下がる一方(いつものこと)。
説得力ある方に言われると、そうかもー…と納得してしまう。
そしてまた拗ねられる…よな。
目に見えてるので、あまり言わないでおこう。

冷静になんてなれねえなあと思っていたけど
たまには冷静にもなるし
10割客観的には見られないけど
7割…くらいはできてるかもしれない。
でも、片隅では相変わらず
ことばを直接交わしたりしたのは自分だし
その自分の直感を信じたらいいじゃない
とも、思うのだった。

今度こそ、なっていれば様を見なさいというところなのだが
確率からいって低い。
まあ、まずもってないでしょう。降水確率0%



えーと、もう何を話したんだか、忘れたわ。
寝不足。
元から眠れなかったけど、まどろんだところに電話がきて、そのあと眠れなくなり(←いつも)寝不足。
んー
教訓は、寝る前の読書はよくない(特にまんが)だ。
中学生の頃は、それが儀式だったのになあ。
今では、風呂から薄暗闇派です。
疲れるんだもの、人工の光。



ああ、そんで
どこが好きになったのかとか
何べんも何べんも考えたはずなのに、出てこなかった。
忘れっぽいなあ。
そこ忘れていいのか?!
どうなのかなあ。
手に入らないから、求めてしまうという行動パターンにどんぴしゃな予感が昨日の眠れない夜に考えたこと。


 < 過去  INDEX  未来 >


よう [MAIL]