20100108
ひさしぶりに、ドラマ観たなあ。 よかったよかった。 いひ かわいい。 ご満悦。
ここんとこ毎日はいてた。 昨日は、別の理由で心に突き刺さった。 またドタキャンした。 実はドタキャンキングなんじゃねえの疑惑自分内発覚。 それでも勉強たのしかったり 銀座を前向いて歩けたり 何度も携帯見てしまったり 相変わらずもあり、前進もあり。 送ろうかどうしようか迷ってたメール。 ドラマの連続で結局送ってない。 人にゆだねる判断。 後押しが、ほしい。 人代わり。 わたしのたいせつなひと たち。
どんな責めも 受ける責務がある。 それは少し想像するだけで、おそろしいもので 私に跳ね返るに十二分な呪いだ。 ゆえに変わろうとも、それを受けることを まっすぐに受けることを。 それが課せられた背負うべきもの。
当たり前に 空気のように存在し 全体重を預けて寄りかかっていた。 24時間いついかなるときにも。 その代償を まったくはらわずに、甘えきっていた報いを しかと受けるのだ。 目をそらしてはならぬ。 受けこぼしてはならぬ。 正面を見据えて、すべてを、受け止める。
冴えている。 雑音が絶え すっきりと清涼な心音。 透視すらできそうなくらいに 明瞭な意識。
ごまかさずに、向き合うことを そこだけは確かに全うせねばならぬ。
最近は 自分の思うままの優先順位や行動を すこしづつだが、とれるようになってきた。 しずかに、じぶんに問うてみるとわかる。 いま、どうしたいのか。 疲れているのか 身体を休めたほうがいいのか。 感情の向かう方向。 微小な方向の、差異。
偽善者なので、いくらでもそういうことをする。 自分が良くみられるための手。 行動パターン化されているので それが自分でも不自然な動きとは思えない。
包みこむ音楽。 しみ込んでゆく、音。 吸収する、すべて。
募る想いを 善と判断したく みなに同意を求め 自分は悪くはないのだと 判を押してほしい。 好きという前向きな気持ちが 悪であるとなぜいえようか。 このちからを、よき方向にそそぎ込むことは 真っ当なことではないのか。 自己正当化
好きならば許される というものはない。 相手の気持ちを推し量り 適度な距離感を保って節度ある行動をされよ。 つよく、戒めよ。 それは慕う感情のみにあらず。 あらじ。
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