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とりとめのないもの

2010年01月22日(金) 20100122

昨日の未明に
史上初となる
文言を
いわれた。

それは
思っていなければ
なおさら口にはできない類のことばで
はじめは
またまたあと思っていたけど
時間がたつほどに
ほんとうであってほしいという願いがあろやかな泉のごとく
湧き出のだった。


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夜。

ひかり。


今日もやってしまいます。
ループ。
べつに、そこまでストレスないんじゃないのって自分でも思うのだけれど。
ただの甘えかしらね。



さて。
ぜんぜん作戦が思い浮かびません。
人から授けられた言葉は、自分のものになりえなくて
かといって、自分から言おうとすることばは、
うまいものでもなくて。

光、だ。


ひとりひとりが、「流れ」のなかにいて
それは緩やかだったり
急流だったり
動いているのかどうかすらあやしい溜まりとなったり
ゆるゆると
しかし確実に海にそそぐ。
海は死であり生であり、生まれては還り
そこで満たされ
またいきていって
らせんをたどって。


なんだかさいきん、
まわりの人がとても前向きでただしいことをしているように思えて
反対に自分が愚痴や後ろ向き発言ばっかりしているように感じる。
恥入る。
そんでも、前よか断然ましなんだぜ。
ちゃんと、進んでるんだ前に。未来に。今に。過去を抱いて。


開けてるなっていわれたし、そうなんだ。
ちゃんと、ちいさいこともいっこいっこ、できてると確認しながら
いきてゆくんだ。
それが糧になるんだ。
生きるための証。



ほらね、都合よくあっちにいったりこっちにいったり。
それとも、こないだまでが捻じ曲げてた?
自分じゃ客観視できない。主体だからな。

そんでも、なんも悪いことじゃないよ
最後の一人になったって。


そういってくれる人がいて
ちゃんと覚えててくれるひとがいて
思いもしないことを、いわないわけがなくて。
だから、口に出すほどの可能性を秘めたそのことばを信じようか。




それで、だ。
問題は、これをいかにして真実の現実のものとするかであります作戦。
忘れたとは言わせませんょ
そう言わせては、ゲームオーバーです。
では、どういう言動で現実に引き寄せるか、です。
わたしのことばで、伝えるのが肝要です。

わたしは、信じてる。
彼女が何人いることも、
言い寄られてることも、
隠し子はしらんけど
とにかく自慢げに楽しそうに真実を告げることばを。
だから、そういうことでしょう?
ほんとうのことをいってくれたと、信じてるね。
思ってもないことを言ったなんて
ありえませんから。
何重にも確認して確認した上で、
してといったでしょう。
それでもそれを肯定したわたしのほんとうの心を信じ切れてなくて
確かめたくて、確信にしたくて、同じことをきくのね。
わたしは二つ返事で受け入れた。
もうそういう記憶になってるから。苦笑
それに、いまでもそうだ。変わらない。受け入れる。
あなたを。


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