マッサージ3回目。
呼吸を深く
よい匂いを
脱力
リラックス
がんばらねい
腕を上に伸ばす
日常の変化(慣れるまで)
そんなこんなで マッサージおそるべし。 ほろほろっと、今まで言わなかったことも 口をついて出た。 それが自然なんだろう
それはそれ。 自分は自分。 なんでだか、相手を疑う心が発生していたけど それも自身にとってもよかねいし 信じることにしようときめた。 あっちも、心配だ。 かってに、心配しとく。 そうすることにする。
ずっと本番中の人生を 楽しまないでどうする損する 快楽主義なのかせつな的なのか どうやって生きるかという命題に 臨機応変で応えるという そういうのもありなんだな、と知れたことが糧。
------- そんでも、 溜まった涙はまだ流出していない。
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