不思議っ茶の日記
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| 2004年02月09日(月) |
さくちゃん〜雪山の恐ろしさを感じる |
関学のワンゲル部の遭難のニュースを聞いたときのこと。
主人と顔を見合わせた!! 「なんと!!!」 という〜〜驚きの表情と 「何してんの??」というあきれた表情と!!
山の天候は、変わりやすいのは常識だし〜 自然相手なんだし〜〜陸上などの選手と違って〜訓練というのも、自然の影響が大きい。
昨日、お昼前に49時間ぶりに救出されて〜よかった!!と、安堵した。
わたしと彼らは、なんの接点も無いが〜〜 主人にとっては、母校。
それで、二人とも顔を見合わせて〜〜びっくりの表情をしたわけだ。
とにかく、皆元気でよかったと、思う。 ご家族、大学関係者のかたがた〜〜大変なご心配をしたでしょう。
たとえば、わが子がこの中にいたら〜〜 半狂乱でしょうね!!
誰がこんな事にしたのよ!!
なんて・・・・(笑)
とにかく、無事でよかったと、心から思いました。
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