不思議っ茶の日記
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本日、3泊4日で息子が帰ってきた。
4日前、出かける朝のこと、とにかく重たい荷物をもっていた。
教科書〜〜どっちゃり!! 着替えも〜〜しっかり!!
カバンを二つ持った姿を見て「学校まで車で送る!!!」 と、無理やり息子を車に乗せて、学校までいったのだった。
しかし、ちょっと早くつきすぎたかなと いってる間に、3〜4台、クルマが止まっては、同じ学校の子供がカバンを2つ持って降りてくる。
・・・
親として考える事は同じだった。
なぜにこのような荷物をもって歩かなあかんねん〜〜と、親なら誰しもそう思ったのだろう。
息子いわく「あれから教室に入ると〜30分前というのに、到着していた学友は多かった」そうな。
「きっと、自家用車組よ!」 と私は思った。
そして、帰宅の日、何時に、どこにつくのか〜〜これもランダムな学校なので、 ボイスメールを聞いてみたら、入っていない。
去年の合宿では、毎日の様子や解散の時間など、こまかくメールにいてれくれたのに。
・・・・・・ きっと、お迎え組みに対してフェイントをかけたのかもしれない・・・・と、わたしは思った。
過保護な親がつぎからつぎと、クルマで押しかけてくるのでは?という、予想を先生方がしていたとしか思えない。
案の定、予定は未定で〜〜3時半学校着だったはずだが、息子から電話があったのは、学校で解散後、地下鉄に乗って私鉄に乗り換える駅からだった。
過保護な私は、またまた、車を運転して〜〜息子を最寄の駅まで迎えに行った。
・・・・・
おかえり〜〜〜〜久しぶりの我が家はいいなぁ〜〜〜っていってくれて嬉しかったぞ!!
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