不思議っ茶の日記
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2004年11月04日(木) ユニークなお弁当

毎日のお弁当つくり。
これは大変。すきとか嫌いとか問題ではなく〜〜である。

エビフライが苦手なむすめ。

「入れたでしょ!!」
と、にらまれた。
お弁との隙間を埋めるためなら、仕方がない場合もある。
息子は、エビフライは食べるため作ってしまう。
「友達にあげたの」、といった。
それでいいのではないかと私は思う。
「面白いお弁当持ってくる友達がいるのよ。」
なになに??
後学のために聞かせていただきたい物だわ!

「まず、二段弁当〜〜。
上が御飯。
下が、カレー。」

それを混ぜて食べるのだそうだ。

・・・・

((o(>▽<)o)) きゃははっ♪

昨日の夜の残り物????
と思った。

「それからね〜〜。」
「なになに??」
「一段弁当で、そばが入っているの。
小さな水筒に、めんつゆが入っているの。」

・・・・・・

((o(>▽<)o)) きゃははっ♪

それって、そばが引っ付いて固まってて〜〜食べにくかったでしょうね〜〜。


「それからね〜〜」

まだあるのか??


「ギョーザ!!」
「え??」
「そのタレを、またまた、小さな水筒に入れて〜〜」

匂いがきついね〜〜〜。

「それ、友達が作っているの??」
「ううん〜〜ちゃんとお母さんが作っているんだって!」

だったら、さくちゃんなんか、普通だわ。

大いに、自信を持ったところだ。


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