日々の戯言置き場。
**ユリ**

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■ ゴンちゃん語録��

帰り際のこと。

ユリ「ちょっとお金を下ろさなきゃいけないから、
みんな先に行っててチョ」

ゴン「え!ユリちゃん一人で行くの?
危ないわよ、暗いし・・・・・

私がついていってあげるよ。」

ユリ「え?いいの?でも、大丈夫だよ、
私を襲う人なんていないって!」

ゴン「っていうか、暗いから、
ウンコ踏むかもしれないでしょ!
ウンコ落ちていないか、私が見ててあげる!」


爆笑

2006年05月23日(火)

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■ ゴンちゃん語録��

帰り道、ホームでの話。

ユリ「ゴンちゃんのご子息ってどんな感じ??」


ゴン「いい子よ。前は髪の毛が長くって、

   『電車男』

   みたいだったけど今は髪切って

   『ブッキー(ツマブキ君)に似ているのよ!」


ユリ「そいつはすごい!!すごい変わり様だね!」


ゴン「まぁね〜。ただし、
 
   『粗モザイクかけたブッキー』よ」


ブッキーどころかなんかわかんない状態じゃん。

2006年05月20日(土)

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■ ゴンちゃん語録��

飲み会での一コマ。

A「巨乳はいいよね〜」

B「でも、大変だよ!!合わせる服がないし。」

ユリ「走ったりすると痛かったりする?」

B「イタイイタイ、ぐいぐい引っ張られる感じだし」

ゴン「わかるわかる、私も昔はすごかったのよ!
ホルスタインのようだったのよ。」

一同「へ〜!!!」

ゴン「でも今は本当にしぼんで貧相になって、
仕方ないから胸の開いた服を着るときは、
油性ペンで谷間線を書いて谷間メイクをしているのよ!」

さすが。

2006年05月19日(金)

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■ ゴンちゃん語録��

帰り職場から出たところの会話。

ゴン「ねぇねぇTさんのスッピン見た!?」

ユリ「え?見てないよ。Tさんってめっちゃかわいいやん、
スッピンはどんななの??」

ゴン「別人だった!!!最初、誰かわかんなくて
新人かな〜って思ってみてる程度だったんだけど、
Tさんの名札をつけているのを見て、二度見しちゃったよ!
全っ然違ったんだわ!驚いたわ〜!
まさに、
『麻呂』
だったのよ!!」

ユリ「(爆笑)へ〜麻呂ね、眉毛が点だったんだ。
元ヤンかもね〜」

ゴン「そうそう!!点なのよ!目の大きさも半分以下だし。
別人だったのよ、まさに麻呂!!」

(そこへTさん通りかかる)

ゴン「あ、お疲れ様〜」

・・・・・・・

ユリ「聞かれてたかな?」

ゴン「大丈夫よ〜きっと『マロだなんて、ゴンさん優雅だから
自分のことマロって呼んでるのかしら?』って思ってるわよ〜
それか『ユリさん、ヒコマロの話でもしているのかしら?
食の遊園地だ〜!!』なんて思ってるだけじゃないかしら?」

さすが。

2006年05月16日(火)

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■ ゴンちゃん語録��

帰りのホームで。

ユリ「ほんとゴンちゃんっておしゃれだよね〜。
いつもすごい可愛いかっこうしてるよね」

ゴン「な〜に〜そんなことないわよぉ
小汚い小汚い!!」

ユリ「服が可愛いのはもちろんだけど、そもそも
見た目が美人だもんね〜!も〜その美しい美貌で
若いツバメをもてあそんでるんじゃないの〜?」

ゴン「や〜だ〜もぉ〜!!ビボウじゃなくて
ビンボウよぉ〜〜」

さすが。

2006年05月15日(月)

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■ ゴンちゃん語録��

電車の中でのこと

ユリ「今度ごんちゃんうちにあそびにおいでよ〜
特に何にもない家だけど、一緒にあそんで〜」

ゴン「いいの〜?行く行く〜〜!!」

ユリ「ゴンちゃんちにも遊びに行きたいよ〜」

ゴン「いいよいいよ、おいでおいで!」

ユリ「でもゴンちゃんちセレブだから、ウチを見たら
狭いし汚いし、びっくりしちゃうかも!
キレイに掃除しなくちゃ〜〜!」

ゴン「いいのよいいの、気を使わないでよ。
気を使わないで、腰を使ってよ("▽"*) アヒョ」

神光臨。
キタ━━━(;´Д`);´Д`);´Д`)

2006年05月13日(土)

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■ ゴンちゃん語録��

電車の中での話。

ユリ「名古屋で外人が喜ぶところとか
他県の人が喜ぶところってどこだろうね。」

ゴン「さ〜あんまりないかもね〜」

ユリ「前名古屋城に行った時も少し
微妙だったよ。女の子だったし・・・」

ゴン「でも名古屋って今一番熱いって言うよね。」

ユリ「万博とかあったしね。万博行った?」

ゴン「うん、行ったよ。日本よりも外国館を回ったよ」

ユリ「そうなんだ!外国館ではスリランカがよかったな。
ゴンちゃんはどこに行ったの?」

ゴン「私はカナダ館に行ったよ」

ユリ「へ〜!私カナダ館は行ってない!どんななの?」

ゴン「なんかきれいな景色を見る感じだったんだけど
それがさ〜隣で見ていたおっさんがいきなり

ビチビチビチュッ

って屁をこいたのよ〜!もうくっさ〜って感じで、
奥さんが『あんたこんなとこでこかないでよ!』って
小声で言ってたんだけどさ、『しょうがねぇべ、
出るもんは出るんじゃ』とか本人開き直っててさ〜
周囲の私としてもクッサ〜かったんだけど
『くっさ〜』なんていえなくてさぁ〜
カナダ館どころじゃなかったよ。ホント。」

笑わず冷静に語るゴンちゃんに脱帽。
笑いをこらえるので私は車内で失神寸前だった。

ってか、その音かなりリアルだけど、その音じゃ
実も一緒に出てるよね、どうなのゴンちゃん( ̄□ ̄;)!!

2006年05月10日(水)

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■ ゴンちゃん語録��

今日もゴンちゃんとメールのやり取りで、
仕事の愚痴を話してた。
ゴンちゃんはいつも、理解してくれて、
やさしくフォローしてくれる。
ホント、いい人だ・・・(;;)

ユリ「ゴンちゃんは私の女神だよ・・・」

ゴン「メガミじゃなくて、メクソだよ」

違いすぎる・・・ゴンちゃん最高(><)


2006年05月07日(日)

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■ ゴンちゃん語録��

ゴンちゃんは本当にきれい。
20をすぎたくらいの子供がいるのに
服装もめちゃ若いし、とにかく顔もきれい。
フェロモンむんむんで、最初に出会ったころは
「化粧品、何を使っているの?」と
何度も聞いたことがある。
答えは「DHC」らしいけど。
DHCってそんなにすごいのか!?

ゴンちゃんとの今日のメール。

ユリ「ゴンちゃんってホントきれいだよね!!
めっちゃ美しいゴンちゃんと結婚できた
だんな様が羨ましいよ〜〜!!
私は最初ゴンちゃん見たときに
ゴンちゃんの美しさに目を奪われた位だよ!」
↑お世辞じゃなくて本気で。

ゴン「私は以前財布を落とし、金を奪われた」

う・・・うまいゴンちゃん!

ユリ「そんな美しいゴンちゃんに私は心を奪われたよ!」

ゴン「でも体はだんなに奪われた?」

う・・・うますぎるゴンちゃん!!
だんなさんに話したら「下ネタだ」と笑っていた。


2006年05月05日(金)

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■ ゴンちゃん語録��

ゴンちゃんとのメール。

ユリ「今日、知らず知らずのうちに
会社用のクリアバックを持って帰っちゃった!
なんか重いなぁとおもって家に帰って
腕を見たら、クリアバックを持って帰っていたの!
馬鹿すぎる〜〜(><)」

ゴン「わぉ〜クリアファイル持って帰っちゃんったんだ。
そういうところがユリちゃんの可愛いところだよね〜
でも笑っちゃった」

ユリ「いや!クリアファイルじゃなくて、
クリアバックなんだけど!も〜ゴンちゃん
面白いオチをつけるんだから〜!!
最高に面白い〜〜!!」

ゴン「あっごめ〜んバッグだったの?思い込みは
いかんね!超恥ずかしい!」

ユリ「もうホントゴンちゃん面白い!
こんな面白い人そうそういないよ!
あなたは天才だよ!私のような小市民と
話をしてもらえるなんて光栄です〜!!」

ゴン「何をおっしゃるの!私のような
腹黒い(BUT乳首はPINK)貧乏人と話していただけるだけで
光栄です。」

�堯�-□-;)ゴ・・・ゴンちゃん
(BUT乳首はPINK)って注釈・・・・
面白すぎっす。
やっぱりあなたは神に違いない!!



2006年05月04日(木)

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■ ゴンちゃん語録��

ゴンちゃんと、かおりんと、ランチを
していたときの話です。

ユリ「なんかこの仕事、結構ストレスたまるね。」

かおりん「うんうん、ストレスが原因で、
体を壊しちゃう人もいるしね・・・。」

ユリ「あ〜わかるわかる。私も一時、
発狂しそうなくらい嫌で、トイレにこもりながら
『私髪の毛、全部ぬけちゃうかも』って
本気で思ったことが・・・。
その夜は髪の毛が左半分全部抜ける夢だったよ。」

ゴン「そうだよね。Hさんも、ホントストレスで悩んで
いるみたいなんだ。前一緒に食事したときに
苦しんでるみたいだった。」

ユリ「そうなんだ。最近Hさん見ないね。出社拒否?」

ゴン「うん、通院しているみたいよ。
早退して病院行っているみたい」

ユリ「あら・・・。可哀想。そんなひどいの?病状は?」

かおりん(カレーうどんを食べている)

ゴン(かおりんのカレーをじっと見る)
「彼は・・・・・・

ジー・イー・アール・アイが続いているそうよ。」

かおりん・ユリ
「ジー・イー・アール・アイ?

・・・・・・・・・

GERI!?GERI!!
下○か!!!!!(大爆笑)」

ゴンちゃんはカオリンの食べているものをみて、
躊躇して明言を避けたらしい!親切!!!
とはいえGERIて!!!!!
カッコよすぎだよ!!!!
アメリカの秘密組織のような名前だよ!!!!
最高だよ!!
GERI最高だよ!!
GERI万歳だよ!!

それからというもの彼女は、GERI創始者として
同僚の間で語り継がれることになる。

また、Hさんへの同情はみな吹き飛び、
Hさんを見るとアメリカの秘密組織名GERIを
思い出し、吹き出してしまうようにもなる。

あぁHさん・・・




2006年05月03日(水)

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■ 神光臨 マダム・ゴン

私の同僚にゴンちゃんという人がいます。
もちろんゴンちゃんというのはあだ名です。
由来は、以前、同僚同士で外人っぽいあだなを
つけよう!という話が持ち上がったとき、
彼女のあだ名が
「ゴンザレス」
だったからです。
ちなみに、私のあだ名は「フローラル」
だったため、変なあだ名をつけようという
意図ではなく、イメージでつけたものです。
ゴンザレスっていうイメージは
美しい魔性の女って言う意味でつきました。

彼女は20を超えた息子もいるような
年齢なのですが、なんともはや、
外見が美しいんです!

以前の職で、ただ仲のよかった同僚やみんなで
飲みに行ったときに、その参加者(男性)の
奥さんに、不倫と間違われ、執拗に
ストーカーをされたということがあるほどです。
その具体的な内容は本当に恐ろしいです。
彼女はそれほどまでに美しいのです。
奥さんが嫉妬しちゃうのもわかるくらい・・・。
嫉妬というよりむしろ奥さんを狂わせていました。
もちろん参加者の男性とゴンちゃんは全く
何の関係もありません。メール程度は
していたとは思いますが。

また、スタイルもよく、足も細いです。
若いころはさらに巨乳だったといいます。
旦那さんが羨ましい限りです・・・。

でも彼女は美しいだけではありません。
とにかくやさしいんです!
悩んでいても、ずっと理解して励ましてくれます。
くどいくらいマイナス思考の人にも、
ずっとそばで飽きずに頷いていてくれます。
カウンセラーのような彼女。
女神のような容姿と性格なんです。

でも、天は彼女に二物を与えただけでなく、
三物も与えたのです。
それは、彼女は、芸人以上に面白いのです。
美しい美貌を持ちながら、それをひけらかすことなく
下ネタ、下品ネタなんでもOKな彼女。
飲み会に行くと、腹よじれ会になるほど
ずっと面白くとにかくハイテンションなのです。

きっとこんな人には私はもう会えないと思います。
だから、彼女に出会った記録として、彼女の唇から
こぼれる神の一言一言を私は、語録として
記録していくことに決めました。

天才なんです。

今までずっと面白いことをしてくれていて、
何でメモをしていかなかったんだろう。
私の記憶から薄れていった神の一言が
いまや惜しく思います。

これから感激した一言は、逐一
メモをしていこうと思っています。

皆さんも神の一言を胸に刻んでください。


2006年05月01日(月)
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