同窓会で俺の噂を聞いたと言って話しかけてきた奴がいました。彼曰く、俺は見事にテレ蔵通いの帝王へと成り上がってるらしいです。きっと俺は足繁く蔵に通い、誰よりも早いテレフォンキャッチ技術を身に着けて、TVチャンピオンのテレクラ王選手権などに出場したら、次点に8馬身以上の大差をつけて優勝するほどの勢いでテレフォンレディ達を囲う猛者へと変身させられているんだろ。寄りによってエロスか俺に纏わるアレコレは。テレ蔵なんか一回も行ったことねえっつーの。
もっとマシな噂があっても良いだろ。確かに高校生の時もエロスには貪欲ではあったけれども、それに注ぎ込む愛情はパイ乙へと一点集中主義だった筈。可愛かったよ、あの頃の俺のエロスは。だのにテレクラとは余りにも現実的すぎ。笑えねえ。
高校を卒業したら背が急に伸び始め190センチを優に超えて、日本人でダブルのスーツを纏わせたら俺の右に出るものはいなくなり、ジョンガリアーノからショーモデルの依頼が。演出で持たされたギターを弾いてみたらジミーペイジも真っ青な咽び鳴くような音色を奏でてしまう。日本に帰国すると布袋に土下座でギターを弾くのは止めてくれと頼まれ仕方なく承諾。その瞬間をフライデーに激写されジャパニーズ音楽界の首領(ドン)として世間に誤解される。上原さくらと偶然会う。食事に誘って愛について語る。「本当は素直で優しいんだね...」と恋心を抱かれ、俺は彼女を抱く。見事な『Love Life』を。
噂だけど。
同窓会。愛想良く行こうと決意。
「YO!松崎君!久しぶり!相変わらずエロスな顔してるね。」と最初に目が合った彼に御挨拶を。「俺、松林なんだけど...」だって。作戦失敗。ライアン二等兵は死亡しました。それでもその場をオシャレなジョークで切り抜けて何とか息を吹き返し、久しぶりの再会に皆と昔話等を。ショートカッツでブイブイとラケットを振り回していた不細工女子が、セミロングを靡かせて網タイツに足を通すような大人の不細工女子になっていたり、俺に塩辛いチヨコレイトを下さった清純な女子が、眉毛をすっかり尖らせて男なんて最悪だ等と吐く悪魔のような看護婦になっていたり。淡々と時が流れていることに泣きたくなりました。
ぎこちない空間も酒と共に和やかムードになると、幹事が1人ずつ近況報告をしやがれと仰い始めました。凄く修羅場。別に誰が何をしていようが良いじゃねえか。少なくとも俺は他人が何をやってるかなんて興味ないしYO!伸ばしていた足も段々と曲がってきて、存在感を必死に消し去りたい一心で寂しい体育座りなろうとしている俺にトップバッターの御指名が。俺がイチローです。背番号の無いエースです。
俺様:コンバンワ、俺です。職業は無職です。嫌いな言葉は名刺交換です。 誰か:いつから無職なの? 俺様:ずっと。 誰か:一度も働いてないの? 俺様:働きたくねえもの。 誰か:どうやって生活してんの? 俺様:バイトしてた時の貯金とか(大嘘)
次に近況を報告した女子も無職でした。俺は彼女のことが好きになりました。帰りに車で送ってあげることにしました。助手席にはもう1人男が乗っていました。「俺やっぱり電車で帰る」と言え!とココロで叫んでいました。無理でした。彼女に家についてしまいました。彼女は行ってしまいました。寂しかった。
高校のときの同窓会が開かれるそうなので、暇人ゆえに断る理由の1つも皆目見当が付かないので出席することになりました。当時のクラスメイツに再会するのは5、6年ぶり。誰がいたかと必死に思い出してみても40人中7人しか頭に浮かびませんでした。意外と楽しかった思い出はあるのに何故?7年も前のことだし、まあ良しとするしかねえかと。
そんなことより、仰げば尊しを熱唱してから6年も経っているという事実。久しぶりに再会を果たした友達同士が互いに放つ第一声は「久しぶりー!」、第二声は「今何やってんの?」と相場は決まっています。普通に考えれば皆さんはきっと就職している、若しくは4月から社会人の第一歩を踏み出そうとしている筈。だが俺はどうでしょう。『無職』です。どんなにこの事実を煙に巻いた言い方をしても『就職活動中』程度だろ。凄く赤面。
クラスで成績の1番良かった奴が無職で引篭りに成り上がるなんてストーリーは金八の脚本家でも嘘っぽくて書かねえな。友達同士で名刺交換なんかが繰り広げられてたら俺はどうすれば良いんだよ。店の隅っこで飲めない酒を寂寥と泪で割って無理矢理に飲み干せば良いんですか?ポスペのモモちゃんがプリントされたキャワウィウィ偽造名刺でも作って嘲笑と共にその場を凌げば良いんですか?俺にアコースティックギターを。激しくて悲しい、そんなラヴソングが出来上がりそうだ。
世話をかけた先生には素直に謝ろう。そうしよう。
| 2002年03月21日(木) |
ビューティ・コロシアム |
日比谷線にいた女子。
#目にはアイプチ #歯は矯正中 #小顔に見せるためにシャギーシャギースタイル #足ラインを隠すためのバギーパンツ #バックから飛び出したのは『マイクロダイエット』
ってか、必死だな。
#手には『キャラメルマキアト』
開園120周年につき入園無料ってことで上野動物園に突撃。平日だし動物園に来る奴なんか高が知れていると思っていた俺の完全なる計算ミスでした。動物より人間の数のほうが遥かに多い、そんな動物園。ってか人溜。園内に響くのは動物の鳴き声ではなく、迷子の仔猫ちゃんのお知らせアナウンス。動物園にて日本不況の現実を目の当たりにした感じです。
ポカポカ陽気に誘われて動物は殆ど寝てるし、動いたと思えば寝返り。御前達はただ飯に有りつける代わりに、お客様に対して誠心誠意でその特性を活かした諸動作を披露するのが仕事だろ。演技でも良いから、泡姫たちのように。挙句の果てに、パンダの檻にいたのはレッサーパンダ。取り敢えずパンダだしね...。『パンダはメキシコに行っています』との貼紙にポルトガルへ逃避行した東たんを思い出す。パンダが東で俺がレッサーパンダ。超キャワウィウィ。アホか!俺にパンダを見せやがれ!パンダを!
上野公園のサクラがほぼ満開でした。やっぱり綺麗ね。
4月3日、気温17℃、空には雲が3つ4つ。そんな中、桜並木を御前と一緒に歩きたい。そよ風に御前のワンピースの裾が揺れて、俺の指毛を優しく愛撫する。そうして御前は微笑みながら「指毛って可愛いね」って。俺はそんな御前が死ぬほど好きで。桜並木が終わる頃に2人の愛が始まって。
御前て誰だよ。御前募集中。
| 2002年03月15日(金) |
3月15日 雨のち曇りのち晴れ |
日記だから日記らしく。
8:00 眠ることなく朝を迎える。傍で寝ていたアキラ君が起床、第一声は「腹減ったな」。コンビニへパスタを買いに行く事を決意し、遮光カーテンを開けると雨が降っていることに気づいた。濡れるのは嫌なので彼一人をバイクで向かわせる。朝飯を食いつつ本日の2人の行動計画を練る。弾き出された答えはパチスロ。まあ良くあるパターン。見果てぬ夢はソープランディアでのローション塗れ、もしくは美味しい飯を。ソープになんか行ったことねえけどな。
9:30 パチンコ開始。
17:50 パチンコ終了。
18:00 期待に胸と股間を膨らませた24歳の2人の男を待構えていたのは、艶々泡姫や豪華なディナーではなく落胆と溜息のforループ。諭吉3枚を店に貯金。ってか惨敗。そのまま学校に行って諭吉の胸像を可愛らしくピンク色に塗潰してしまいたい気分に陥ったけど、諭吉は悪くないものね。俺の頭上には数え切れない程の人間が土足で闊歩していきがるけどYO!大人しく茸カレーを買って帰宅。
18:10 夕飯。茸カレーの茸が不味いてのは何事だ。歯応えがまるで無く乾ぴょう食ってるみたいだったーっつの。
19:00 眠いので寝た。
21:30 起床。アキラ君とプレステ三昧。
翌3:00 アキラ君が帰宅。帰り際に残していった言葉は「御前、4月から働くの?」。俺の返答は「働けたら働く」。彼は4月の半ばまで殆ど休みが無いそうだ。俺の予定といえば3月20日の上野動物園の開園150周年イベントへと足を運ぶことくらいだってのに。皆さんも行ってみては如何?入園無料だーよ。
俺が死んだら涙の一つくらいは確実に流してくれるであろう友達のアキラ君が俺に突然プレゼントをくれました。ぷニョぷニョした触り心地の良いクッションでその名を『ポムポムクッション』。これが巷では結構流行の代物で、一般女子ならば必ずやディトコースの一端を担うと言っても過言ではない『Franc franc』で購入されたらしい。これで俺もコジャレ街道五十三次に足を踏み入れました。待ってろ三条大橋。
この『ポムポムクッション』が俺のハートを鷲掴みです。これを手渡された俺のはしゃぎ様にアキラ君は卒倒するほどに大爆笑。頬を擦りつけて「嗚呼、柔らかぁぁぁい、柔らかぁぁぁい」と愛撫してみたり、自在に変形するので頭に被って「うわっティムポ!」と叫んでみたり、胸の谷間に顔を埋めるかの如く抱擁感覚の虜になってみたり。クッションというより、ちょっとした恋人ライク?みたいなみたいな。彼がこれを俺に進呈するにあたって予想された全ての行動を披露してしまいました。それどころか期待以上の諸動作を。
俺は他人の期待を裏切らない、確実に打てば響く男に成り上がろうとしています。ネカマ騒動の時だってそうだったもの。ぜんぜん格好良くはありませんが御前達の笑顔が見られればそれで良いし、それが俺の素直な反応なんだからYO!この調子でママンや松方、婆達の期待にも応えるべく就職活動に励みたいと思います。思ってはいます。
明君、アリガトウ。
この日記を御覧になって頂いている皆様は、きっと俺のピンク話にリスペクトされているのであろうと勝手に思い込んでいるので、今日もピンクピンクピンクな御伽噺だ、この野郎!BGMにはPINKY&KILLERSの『恋の季節』が良くお似合いな。
さあ、皆さんは突然・不用意・場違いなナンセンス勃起に対してどう対処しているのかな?放置プレイですか?太腿に挟んで「ほら女子みたいだろ?」的な状態にしてますか?「これはジーンズの膨らみだよ!」と衣服に責任転嫁な逆ギレパターンですか?俺は勃起の事実など無かったの如く完全犯罪を完結させるために勃起抑制作業に専念します。
まず頭の中で現在24歳にして未だ無職という事実を左脳フル回転で己に再認識させます。同年齢で未だ職に就いたことの無い奴なんてどれ程いるんだろうか?友人達は独りかけることなく受付嬢が待構える一部上場企業の企業戦士達。間違いなく金銭的には不自由な生活はしない。普通に結婚して幸せな家庭を。だが俺はどうだろう。こんな悲惨な状況に置かれていても就職活動もろくにしていない。あのとき素直に就職していれば...。幸せの欠片くらい...。
等と考えているうちに御センチメンタル感が股間を支配して、アレよアレよという間に勃起が無かったことに。少々諸刃の剣ですがナンセンス勃起を他人様に悟られるよりはマシです。無職に陥る以前は中学時代の柔道部のキツい男子をホモということにして、彼に汗だくの柔道姿で抱かれるという、これまた厳しい官能パーティを脳内で繰り広げ抑制をしていました。
ナンセンス勃起に悩んでいる方々、是非ともお試しアレ(Link Freeです)。
・・・続編・・・
マッサージが開始されるとやっぱり普通のマッサージで、これがまた超心地良くって夢見心地。と思っていたのはうつ伏せまで。仰向けにさせられて股間の辺りをマッサージされると違った気持ち良さが俺を刺激しやがる。こんなところで勃起していたら末代までの恥であるどころか、帝国男性の恥になると思い、勃起抑制に必死だったーっつの。
マッサージも佳境に入ってくると普通のマッサージだと思っていたモノが何だか異質になってきて、股間付近のリンパってか性感帯をピンポイントで刺激刺激おまけに刺激。オネエさんって上手なのね...。俺はもう白旗降伏状態でしたよ。自然の摂理に任せて完全勃起です。ごめんよ、ママン、そしてジャパン。そんな俺の耳元で「finish massage?」と股間を指差しながら囁かれた。ここから先は500バーツ追加料金だと。追加料金として払う金額500バーツと、この女性に処理をして頂いて得られる爽快感、階下にいたキャワウィウィ娘だったらならば的妄想を四則演算して叩き出された答はNoだ、ウィリイアム。丁重にお断りしておきました。
って優香、風俗じゃねえか!階段を登ろうとしたときにキャワウィウィ娘が微笑しながら俺に向かって吐いた「Good luck!」の意味はこういうことだったのか。オイルマッサージを終えて女性と共に階下に下りてきたジンガイ男性達がやけにスッキリした顔だったのはそういうことだったのか、店員が若いのも然り。全ての辻褄が合いました。
先にマッサージを終えて彼女達と団欒を繰り広げていたところに相方が目を輝かせて登場。手元にはチップの500バーツが握られている。御前もか!初風俗がタイランディアなんて素敵だけどYO!時計のカレンダーを見てみると3月3日。爽快感とタイランディアでの風俗デビューという伝説に困惑気味の彼に「良い雛祭りだったな」と賛辞の言葉を。俺も素直に首を縦に振っときゃ良かったかな...と思っても後の祭り。後悔は先に立たず。ティムポは勃ってたのにね、ネネネ。
そんな俺は次の日も『Nature House』。タイランディアに放物線を2、3本描いてきてやったよ。後悔なんかしていない、これが俺の生様デス。笑いたければ笑うが良いさ、俺も共に笑ってやる。大爆笑でな!
(終)
タイ王国といえばトムヤンクンかマッサージ。っつうことで、毎日のようにマッサージ通いの日々を送っていました。古式、足ツボ、オイル、顔面等、様々な種類があり高くても2時間¥1500くらいで俺が偶に行ってる日本のマッサージ店舗と比べたら比較にならねえ。ってか、種類も若干違うけどな。
一昔前に米兵達の駐留によって形成された歓楽街にあったマッサージ屋『Nature House』に入ると、他の店舗とは異なり店員が割合若いランディアギャルズで、彼女達が客の相手をしていた。時間も遅かったので客は俺と相方の2人しかいなくなった所為もあるのか、彼女達は俺等を囲むように座って飯を食ったり、TVを見たり寛ぎ始めやがり何だかとつてもアットホーム。タイ式米煎餅や飲み物をくれたり、頼んでもいないのに暇潰しに俺の腕を揉んでくれたりと、小ハーレム状態で気分はウッキウキウェイクミーアップ。パイ乙くらい揉んでも良いかなと勘違いする程に。
そんな娘達がオイルマッサージもどうかと訴えてきたので、断る理由も見つからずあっさりと快諾。シャワーを浴びさせられて個室へ移動。そうして腰に巻いたタオルを指差して、彼女の口から出てきた言葉は「take off」。何だか帝国でもこれに似た感じを知っている、でもこれは普通のマッサージ。意外とこういった状況に慣れている俺は、素直に全裸でベットにうつ伏せで寝ていたら、隣の部屋から「take off?」といつもより半音上がった相方の声が。相方は風俗に行ったことがないので動揺が隠せないらしく「黙って脱いどけよ」と罵声を浴びせたところでプレイ開始。
(続)
タイ本土からちょっと離れた島に向かう船の中で西欧人とタイ人のツガイを見かけました。典型的な美女と野獣の転換系。このツガイはどんな関係なんだろうか?バックパックついでに引っ掛けた妾か?欧州に憧れたタイ女性が彼に猛烈アタックを仕掛けたのか?等と相方と話しているうちに島に到着。
宿泊先が近かったらしくそのツガイと乗り合いタクスィーで一緒になり、何気なく話をしていたら彼はスウェーデン人で青い瞳を嫌らしい程に輝かせた男前(禿のくせに)が過ぎた超紳士、名はマーカス28歳。彼女はカンボジア人とタイ人のハーフで笑うと歯茎丸出しなウェストが気になる11人兄弟の長女31歳、名は教えてもらったけど覚えられず。ってことが判明。
ツガイは柔術めいたジャポニズム武道を嗜んでいるらしく、日本に深い関心を持っているようで、話にも拍車がかかり俄かに親密になり、夕飯を一緒に食うことに。とにかく2人は超良い人。俺の拙い英語にも親身に耳を傾けて頂き、言葉に詰まると御前の言いたいことは良く分かるよとスマイル。酒も入ってきたところで本題の2人の関係を聞いてみたら、俺等の想像がかすりもしない返答が。結婚しているのだと。単身スウェーデンに乗り込んだ彼女と3年前に道場でお知り合いになり2人の愛は始まったんだと。僕達は詰まらない争いごとや喧嘩はしないんだ、一時の感情で争ってもそこから何も産まれないしねだと。マーカスは彼女と一緒にいるといっつもハッピーなんだと。よく見りゃ彼女はいっつも明るくて楽しそうだし、冗談も通じるしデキた女性でした。ロークラスエイジアンのくせに米語、仏語、スウェーデン語、タイ語を操る素晴らしく格好良い女性だし。
これがホンモノの愛だな。面よりも何も先ずはパイ乙を見る俺なんかじゃ絶対に手に入れることなんてできねえ。人間の善し悪しは見てくれやパイ乙なんかで決まるモノじゃないんだよね。そんな事は精子のときから知ってるんだけどYO!嗚呼、鬱だ。鬱。こんなことを考えてるとインディゴブルゥになるのでこう思うことにした。
#マーカスは『エイジアン好きなブス専』
| 2002年03月08日(金) |
ウカレ・ポンティーノ |
今も尚、発展途上中のタイ王国から舞戻ってきました。タダイマ。
出発前にココで宣伝をした甲斐があり、見知らぬ女子からオカエリのメイルを頂きました。超感激です。メイルの文面からすると恥ずかしがり屋さんで可愛らしくって、ちよつとオイタな21歳女子大生といった感じで、何故にこんな娘が俺の捩れた日記などを好んで読んでくれいているか若干腑に落ちない面もありましたが、そんな事はタイランディアの袋小路にでも置き去りにしてしまえば何事も無かったようにアイラヴ俺な女子の出来上がり。帰国した暁には感激返信メイルを送る決意でした。なぁ、サッチャン。御前はサチコっていうんだよな?そうして御前とラヴライフを。
甘かったよ、そんな俺は。
俺が御前の存在を葬り去ってタイランディアでオイル塗れのマッサージに股間を膨らませる毎日を送ってたと思ったら大間違いだ、コノヤロウ!超キャワウィウィ1枚¥300のTシャツを見て、これを御前に着せてやろうかどうか本気で悩んだりもしたーっつの。ブランド名は『虎sports』。結局、買わなかったけどな。
そんな俺が、御前の手のひらでワルツを踊り続けようとしていた俺の気持ちが分かるか?俺は御前が思う183倍以上ピュアーな24歳無職です。お願いだから、もうネカマ的悪戯メイルを送りつけるのは止めて。超コッパズカスィコ。それでも俺はそんな御前とラヴライフを。
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