よく、「支えあって成り立ってるんだよ」と言う言葉を聞くが 確かにその通りなんだろうと思う。
しかし、中にはもたれ掛かって成り立ってる関係もあるのかなぁと 自分自身を省みながらふと、考えてみた。
もたれ合いの場合、一方が倒れちゃったら共倒れ確実。 あまりにも不安定で危険満載。
しかし、礎をしっかり築いた上での独り立ち出来ている者同士の 支えあいならどうだろう?
それに勝る安定は無いでしょう。そこには本物の関係が成り立つ。
余裕の無い礎のシッカリしていない自分では、誰も何も支えられない、 もたれ掛かる先を探したところでその意味もない。
馴れ合いじゃないシッカリしたモノを築くためにも(いつの日にか)、 揺ぎ無い自分を確立する事の方が優先順位として先だろう。
(今日、僅かだけ冷静な瞬間があった時に思った気持ちの「心のメモ」)
一方だけがシッカリとしていて一方がもたれ掛かる場合はどうだろう? それを考えるだけの余裕はまだないな。(苦笑)
心身ともに万全とは言えぬ中突然の以外な展開に苦笑しながらも 思いがけないより道をする。
何度も機会を逸したラーメンはとりあえず味だけは確認できた(苦笑) (評価◎) (しかし、お腹の調子が・・・・(汗))
Noと言えない日本人を自認。(謎)しながら山の方へ…
流れる景色と共にフラッシュバックによってちょい鬱。(平静を装いつつも)
合流地点よりテンション戻しに励むが、現着後、砂浜に吐き気。(謎)
戻った赤提灯も、遠い昔の初回訪問時点へ回帰させる材料としかなり得ず それは、更なる不調の材料に…。 (空腹感があるものの食欲わかず)
幾ばくかの仮眠の後、○○○○、○○○○○○○ちょっと○○○。○○○、○○○。
流れた時をあらためて振り返ってみても、 いくらか重ねたつもりのモノ、通り過ぎてきた事も、 似非?擬似?虚空? 適当な言葉が見つからないまま。(激鬱)
表面的にはともかく、奥底には変化(進化とは言わずとも)の無さ過ぎる己に驚愕を覚える。(激苦)
A sound mind in a sound body
ん〜 (激謎)
全て。 始まり、終わり、途中。 以前、以後。
I was wrong.
I am wrong.
今も。
そのつもりがピザまで…。 ヤバイです。ヤバイです。ヤバイです。(´д)=з
ま、美味かったからいっかぁ。 (そんな問題か…(汗))
日付変わってから一通も来ないので端末かサーバー壊れたかと思った。(苦笑) 夜にやっと鳴ったので、ちと「ほっ」とした。 数回のやり取りもきっちり送受信できてるので壊れてないようだわ。
んでも、あんまりMail来ないようならいっそi-modeやめてみっかなぁ。 300円浮くし。 100年で36万円も浮くなぁ。(何に使おう?(違))
何ヶ月ぶりかに戸籍を確認に行ったら、しっかり除籍が完了してました。 なんだか複雑だけれども、ようやくスッキリしたような気がします。
晴れて独身!
原石を見分ける力も無いが、研磨する技術もない。
父の建てた父の眠る墓を参ってきた。(もちろん先祖も眠っている)
生前は、真面目を絵に描いた様なあの人の生き方を馬鹿にしていた。 決して冒険をしない、コツコツと積み重ねるだけの人生。 会社に対する忠誠心。まるで仕事、というより会社が趣味?と思う程の。 それを苦々しく自分は見ていた。 各方面からのあらゆる好条件、高待遇の誘いを断り続け、ひたすら真っ直 にあの人は、あの組織の行く末を見続け愛して居たんだろうか。
同じように家族に対してもそうだったんだろうか。
決して口ではモノを語る人ではなかったけれども。
自己主張や主体性の無いように見えたけれども確実に足跡を残し、 今あらためて、あの人の生き様を顧みるに「苦々しく、馬鹿に」 していた自分の馬鹿さ加減をつくづく感ぜずには居られなくなる。
o(*^▽^*)oあはっ♪ o(〃^▽^〃)oあははっ♪ (〃^∇^)o_彡☆あははははっ (⌒▽⌒)アハハ! ≧(´▽`)≦アハハハ (〃⌒∇⌒)ゞえへへっ♪ ( ̄∇ ̄*)ゞエヘヘ (* ̄∇ ̄*)エヘヘ (〃⌒ー⌒〃)ゞ エヘヘ キャッキャッ(*゚∇゚)(~∇~o)キャッキャッ (*��∇��)ウフフフフ うふ♪(* ̄ー ̄)v (o^-^o) ウフッ 《《《《♪♪(*´▽`*)ノ゛うふふ〜
どれでもいい。 とおりすがりのそれであっても。
結局行かずじまい。(奴も行かんと言うし)
一日中チャット三昧。 なんだかなぁ。
何かを改めねば…。
もしや、禁止設定されてんのか!?
と、思えるくらい追加も削除も許されない。 いったいなんなのさ!(苦)
それでも素顔はきっと普通な人々。 なぁ〜んて事もなく、そこそこ楽しく そしてそこそこの悩みを抱えながら。
とびっきり清廉潔白な人が多くないように とびっきり極悪な人々もまた少なし。
不思議な空間は、期待して裏切られる映画よりも 何倍も楽しく、有意義な時の流れを感じさせてくれた。 期待も絶望も無いゆっくりとまったりとした空間。
時折、小さなため息と共に異次元に意識の飛ぶ癖は まだ直りそうにはないけれども…。
些細な微笑みはあるのだろう。 そう感じられる自分が居たら それはそれで、ヨシとしよう。
「ありがとう」と「ごめんなさい」くらいは 素直に言える自分でありたい。
今すぐには無理だとしても。
| 2002年08月09日(金) |
簡単だけど出来ない事。 |
自分にだけは素直で居たい。 自分にだけは嘘つかないで。
なんて楽なんでしょ。 i-modeからちょちょいのちょい! 便利な時代になったもんじゃなぁ。
| 2002年08月07日(水) |
まるでその時のように |
なにかが似ていた。 状況も環境も全く似つかぬはずなのに 何故か何かが似ていた。
だからどうという事ではなく。
そして、遠くで自分が自分を嘲笑していた。
触れても無いのに 振動させる力
揺さぶられるその訳も存在も知る由も無く。
それは自らが救われたいと願ってる時である事も。
その対象が、恵まれない子供たちであろうと、身近な人々であろうと。
傍らに捨てられたペットだったとしても。
そして、大切な人の事を思う時であったとしても。
何かに役立っていると言う実感が持てたならば、空虚な魂を救う事が出来る。 そんな気がして。
その出発点が変わったのはいつからだろう。
9月9日9時。
全て消えて無くなればいいのに… な〜んて。
夏。海。山。
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