2004年10月01日(金) 雰囲気

新しい職場に行ったねーさん。最近極端にメールが減った。
確かに、仲のいい仲間ができて、そこでわいわいやっていればメールなんて打たなくとも気は紛れる。
経営状況はどうか知らんが、ゆくゆくは寿退社をするねーさんにしてみれば関係ないだろう。

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くそじじい、ごりさん。
おいらの足元すくいたい奴はいっぱいいるが、まさか倅から足元すくわれるとは思わなかった。
前日のなんにゅうに書いた事業の面接。
その段取りが、倅があまりにもアバウトなスケジュールなもんで、社長とも意見が食い違うわ、専務との情報交換もできていないわ、で、専務に相談したのが先週。
「倅からは***な指示を受けているが、前回の打ち合わせの社長の考えとはことなる。どちらで動いてよいのかわからない。かといって動かないわけにはいかない」
そういう話をしたら、専務は
「顔を立てるとかは関係ない。仕事優先です。社長に直接確認したほうがいいです」
とアドバイスを受けた。

ところが、その話が専務から社長へ、社長から倅に言ったのだろう。
面接時の些細なミスをあげつらって皮肉を言われた。

それ自体はかまわない。忘れたおいらが悪いんだけどさ。
ただ、言い方がね〜。

今の会社でやっていくためには方法は二つ。
・業務最優先で、社長の指示のみに従う
・社長の見解と倅の見解を踏まえた下準備をしておく

まあ、うまくやるなら、二つ目ですな。
作業量は倍になるけど。

がんばろっと。


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彩葉 [MAIL]

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