「隙 間」

2007年06月20日(水) 水曜どうでしょう

 さて、知合いからのメールの中に、ふと、書いてあった……。

「竹のメールは小説を書いているせいなのか、不思議な感じ」

 この知合いに、わたしが小説を書いていることを話してあったっけ???

 という、分別が怪しくなってるのは置いておいて。

 どうなんでしょう?

 普通の手紙文が、逆に書けなくなっているような気もしています……。
 社内の会話の言葉遣いも、時折、文語調になりかけたり……。

「いや、それはないですよー……。いや、ないです……」

 なぜに、ここで二度繰り返す。

「そうするということは、きっと……いや、そうしておきます」

 なぜ、「……」を日常会話の途中に織り交ぜる。

 そんなことがあったりなかったり。

 どうなんでしょう???


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