さて、知合いからのメールの中に、ふと、書いてあった……。
「竹のメールは小説を書いているせいなのか、不思議な感じ」
この知合いに、わたしが小説を書いていることを話してあったっけ???
という、分別が怪しくなってるのは置いておいて。
どうなんでしょう?
普通の手紙文が、逆に書けなくなっているような気もしています……。 社内の会話の言葉遣いも、時折、文語調になりかけたり……。
「いや、それはないですよー……。いや、ないです……」
なぜに、ここで二度繰り返す。
「そうするということは、きっと……いや、そうしておきます」
なぜ、「……」を日常会話の途中に織り交ぜる。
そんなことがあったりなかったり。
どうなんでしょう???
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