頭が疼きます。
歯茎内の親不知ポケットが炎症を起こしているようです。
ジンジンギリギリ。
どうしようもありません。 歯医者はやってなし、やってたとしても、消毒液を注入して炎症が治まるのを助けることのみ。
「根本的に治すには外科的な治療、要は切開して顎から削り取らないといけなくなりますから」
へたに大掛かりな治療してなんらかの影響が出るかもしれないことをするよりも、炎症起こす度に消毒して対処したほうがよいだろう、と。
「痛みを気合いで乗り越えて、炎症が治まるのを待ってもいいんですか?」 「来院しても消毒するしかないですから、早く痛みから解放されるかどうかの違いですねぇ。痛み止めも市販のがあればそれでもいいですし」
なら、気合いで乗り切ります……。
これが来週に疼いていたら、大変なことになってました。 ツイてるということでしょう。
昨日、お好み焼きと焼きそばを詰め込んだ罰なのかもしれません。
滅茶苦茶ぁ腹ぁ減っても、食べる気になりません……。
蛇の生殺し、です。
駄目とわかっているからこそ、不忍池の伊豆栄の前で、うなぎを睨んでみたりします。
試験の参考書を読破したら、それで中身が全部頭に入ればよいのに……。
あながち間違いじゃあないです。 ぐいん百何十冊の物語を把握できているのなら……。
やはり別のもののような気がしてきました。
なんとかならんのかしらん……?汗
|