白虎草紙
『遙か』の白虎組についての四方山話、SSなどです。

2003年08月05日(火) かちかち山のわたくしです

ぷち修羅場です。きゃーきゃーきゃー…

でも、おとりまとめしてくださっている某様にくらぶれば、
ぜんぜん修羅場といえません。
(○○さまありがとうございます!そしてメールをありがとうございました。
拝受しましたら折り返しご連絡いたします。)


それから、前回更新時にうっかり記すのを忘れていたのですが、
「夏を運ぶ人」は永瀬清子さんという詩人さんの
「春になればうぐいすと同じに」という詩からぼわんと膨らんで成りました。
単行本が同タイトルで出ておりますが、どれもとっても素敵です。
機会がありましたらぜひ…。


私信:Hさまへ 
ご丁寧なご返信をありがとうございました。
実はわたくし結構その筋に近い者ですが…
やはり、企業ですものね……抜くところは抜くし、
理念ばかりは追えないですし、徹底させるのも困難で……悩みはつきません。


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桂子 [HOMEPAGE]