| 2003年10月20日(月) |
更新のお知らせ/童話のような |
こんばんは〜。お元気ですか?桂子です。
さて、ちょっと遅れてしまいましたが(昨夜更新後に寝てしまい…;)) 更新のお知らせです。
20日付けで「夏の花(十七)」をアップいたしました。 その前のアップが18日で、出来たのが昨日の夜でした。 …おおっ!スピードがちょっと上がっている…! えっちは鬼門だとうなだれていたのでちょっと嬉しいかも…(涙)。
そして、更新のお知らせを書きます前に、 温かいご感想をいただいて、とっても幸せです(感涙) (ありがとうございます〜><。。)
そして、今回驚きましたのは、ご感想をくださった方により、 一番萌えてくださった文章が違いましたこと。 それぞれ、自分としてはポイントを置いて書いていた 箇所のため、すごく嬉しくなりました… ああ、ちゃんと思いが伝わったのだなあと、感激しました…
どんなに小さな一編でも、そのうちにたった一つでも、 お気に召していただけるフレーズがあったらいいなと思います。
あと、最近、創作を書くときに、 音楽みたいにお話を作れたらいいのになあと思います。 いったいどうすればできるのかわかりませんが…
音楽というと、むかーし昔、ピアノを習っていたときに、 発表会で自作の曲を演奏するという決まりがあり、それで 一番最初に作った曲が、「夜明け」という曲でした。
この題ときたら…なんか、 今の自分の創作の趣味と全然変わらない気がします;。 三つ子の魂なんとやら…
そうそう。ピアノと言いますと。 ずっと見たかった「冬のソナタ」を昨夜二話分見ました。 呼吸の回数が少なくなるほど息を詰めながら…。 「綺麗な情景の中の童話のような恋愛を描きたい」と 監督さんが言うとおり、 本当に綺麗な背景の中、温かく優しく切ない恋が 丁寧に丁寧に描かれていて、役者さんたちが輝いていて、 間も台詞も最高で、見終わってしばらくは何もできないくらい ドーンと胸に来ました…
レンタル屋さんで大人気のため、続きの入手は未定ですが、 これからまだ何話も見れるのかと思うと 期待に胸がドキドキします。 ああ嬉しいなあ……
で、主役の男性のペ・ヨンジュン。 貴方のはにかんだ微苦笑のインパクトは、 友さんを彷彿させるので、やめてください心臓に悪い…… (結局そこに行くんかい(笑))
そんなところで、ではではまた〜。
私信: 某さま こちらを書いたところで本日アップの創作を拝見いたしました! ああん鷹通…vvv 聡くて優しくて愛しいのです!そちらはまたメールにて…vv
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