白虎草紙
『遙か』の白虎組についての四方山話、SSなどです。

2003年12月31日(水) そばを茹で茹で日記も綴る

こんばんは〜。お元気ですか?桂子です。

そばを茹で茹で紅白を聴きつつ日記をしたためる年末です。

やわらかすぎにならないうちに、書き上げなければいけません。
ことは、別に、ないですが…。

今年も、色んなことがあったのですが。
来年は、環境が大きく変わるので、どうなるかなあと思います。

サイトは行けるところまで、このまま進むと思います。
というか、読んでくださる方がいらっしゃらなくなったとしても、
書いているんじゃないかと思ったり…
(ここのひとりのあほがいる〜(笑)。)

(※ここでそば休憩を入れました。)

最近ふっと気付いたのですが、これまで数回の進路の岐路に、
なんらかの形で「書く」という行為が関わっておりました。
入学試験に小論があったり、
今の会社に入るとき、一次試験が小論でした。

「今朝の朝刊のニュースについて、考えることを600字程度で述べよ」

……朝刊、読んでませんでした(蒼白)。

でも、入りたい気持ち―― 一心で、博打のつもりで書きました。
前夜の夕刊につき……

……寛容な試験でよかったです(ほっ…)。

「書く」ことは、紙やペンさえ入手できれば、お金のほとんどかからない、
財布に優しい趣味なので、これからもずっと、ぼちぼちと、
続けていけたらと思います。

サイトはとても、楽しいですが、一番苦しく取り払えないのは
自分の文章を読んでいて、「つまらん……ああ…だめだめだ」と、
デリートキーを押すことなので、これがちょっとでも減っていくのを
目標にしようかと思います。
(毎行なんです。はっはっはっ…)

今年も、本当に色々な皆様に、
大変お世話になりました。
ふつつかもののわたくしですが、新しい年もどうぞよろしく
お願いいたします。


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桂子 [HOMEPAGE]