おはようございます。桂子です。
昨夜(土曜の夜)はカラオケに行っておりました。 …折しも「異国」を書き書き中。
選曲は大幅な影響を受け、 「海を見ていた午後」に始まって、 「青春のリグレット」 「翳りゆく部屋」 「12月の雨」etc。 新井由実とユーミン一色に。
…思い切り不審がられました;
私は新井由実時代の曲が好きで、 歌っていても、詞も曲もちょっとすごいよなって 思います。 「ひこうき雲」「ミスリム」のアルバムなんかは もう30年前のものですが、今もこれを書きながら かけています。音楽があると(家では)創作の 出来ない自分ですが、「異国」を書くときなどは 新井由実・ユーミンを聴くのはいい導入になります。
拙作「二人の旅、冬 (二)道の上」などは、 初めのほう、「中央フリーウェイ〜♪」と頭の中で、 流れておりました。
偶然にも、昨夜頂戴しましたメールに、 「17歳」をお読みくださっていて「♪兄貴は 電話さえ〜」の「DOWN TOWN BOY」を浮かべて くださったとありまして、「わはっほんとーだ(笑)」 とうけました。無意識にユーミンの影が…(笑)
(Hさまv……あまりに素適なスキー場での馴れ初め設定を 書いてくださってありがとうございます〜!(爆)最高でした。 「暖炉の前でお話」 「文庫本を貸してあげて」などなど もうおさすがと申し上げるしか(笑) …頂いた設定に萌えすぎて、どうしようかというほどです(爆))
では、またです〜。
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