| 2005年01月25日(火) |
更新「UBIQUITOUS ユビキタス (21)」 |
今夜は更新後に美味しいものを食べに行き、 ケーキも食べて(はいあそこのケーキです(笑))、 ほわほわ幸せ〜とまったりし、夜は白虎アニメで 身も目も満腹です。(ほくほく)
ちょこっと雑記など。
スカパーで放映されたビリー・ジョエルの 米の大学生向けの講演&ライブを二日に分けて見ました。
彼の、ピアノが歌がぐるぐる頭で回り続けています。 彼の曲を聴くたび彼の音楽みたいなお話を 書けたらどんなに素敵だろうと思います。
流れがものすごく気持ちよくて、情景が浮かんで、 世界が優しくて広いのです。
彼は時の移り変わりを曲にしたいんだと講演で云っていました。 ある、カップルの間の長い年月を表した曲では、 「この間奏のサックスは時が流れたことを表したかったんだ」 のように。 そしてその曲を聴くうちに、無意識に両手を前で 祈るように組んでいて、気付いてびっくりしました。
そのくらい心を奪われて聴いていたんだなと。
世界に連れて行かれていたのだなと。
話を聞くのに身が入るほど口元に手が行くと云いますが、 そのバリエーションなのかも知れません…
…と、話を「遙か」に戻し。
白虎アニメは、いえ、今日の遙かアニメは 白虎sがいっぱいしゃべっておりました。
漫画の、白虎的に見知ったシーンを凝縮・再編集(+α)。
友雅、一途で真面目な相棒がかわいくて 仕方がないようです(笑)
友雅に感情移入をしながら鷹通のことを見守ったことでした。
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こんばんは。 とりいそぎ、本日「UBIQUITOUS ユビキタス (21)」を アップ致しました。
よろしければお時間のあるときにでもどうぞ ご覧くださいませ…
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