一時間ほどあげていたえっちネタ、 急に恥ずかしくなって下げました; すすすみません〜、天井裏部屋をつくることがあれば再録いたします;
友鷹夫婦漫才番外:「プレゼント」
「ねえ鷹通」
「何ですか」
「…おや、冷たい声」
「…あなたがそういう猫なで声で、私を呼ぶときは…
何かたくらんでおいでだと、相場が決まってます」
「…なんと、つれない恋人だ。 こんなに素敵なプレゼントを、用意したのにねえ…」
「…え…?」
「気になる? ねえ、気になる鷹通?」
「…いえ、結構です。 お返しが高く付きそうなので、 遠慮をしておきます」
「…君… だんだん幸鷹兄さんに似てきたね…」
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