| 2005年06月01日(水) |
飛んでみた/創作の書き方 |
お絵ちゃでの萌え効果でしょうか、 ひょっとするとおユビさんが先?くらいに 進みました。嬉しい(涙) しばらくこまめに更新ができそうです。
昨夜、某素敵白虎サイトさまのお絵描きチャットに初めて お邪魔してみました。
入室前に扉のふたつ前の画面でしり込みターンをすること一度。 扉の前でもまた一度。 三度目の正直でやっとままよとバンジーいたしました…
ああ、飛んでみてよかった…(涙)
絵は素晴らしく、皆様お優しく、とっても楽しかったです。 ただ、自分はタッチタイピングも反応も遅いので、 反応やレスをしたかったのに間に合わなかった場合も 多く、それが心残りです。 至らぬ自分のせいでご不快な思いをされた方がもしいらしたら 申し訳なく……き、きらわないでやってください……(;;)
でも、反応が間に合わないほど盛り上がる場に、 ちょこんとなごんで居られたのは、 とても幸せなことでした。
ご主催のIさまv、とても素敵なお絵かきをなさりながらの、 ご配慮のゆきとどいたご運営を本当にお疲れ様でございました。 (お絵ちゃのご主催があんなにお忙しい大変なものと 参加して初めて知り、びっくりいたしました… まさに獅子奮迅のお働き…) 楽しいひとときに心よりお礼申し上げますv
そしてそのひとときをご一緒させてくださった、 やはり素敵な皆様方にも心より感謝申し上げますv
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そのお絵チャで、某素敵作家さまが話題に出しておられたお話が とても興味深くて、「おお、皆様はそうでいらっしゃるのだあ」と 拝見していました。
「創作をどんな風に書かれますか、下書きはされますか?」と、確か そんな風なお話だったのですが、 実はその場では、(もうログが本当に速くて…(笑)) 私自身は考えをようやくまとめた頃にはもうそのお話は 終わっていて(涙)、お話に加われなかったのですが;;、 自分の場合、 「その場にあるものに書いたり打ったりする」という 書き方かなあと思いました。
外にいるときに浮かんだら、 例えば自分ひとりだけだったら、次に入った 喫茶店などでちょこちょことメモ帳(モールスキンの 無地のものを相変わらず持ち歩いてます)に書き付ける。
やはり外で手紙を書いているときに、「言葉を考えて書く」 という流れから、ふと何かフレーズが浮かんだら、 便箋を一枚ちぎってそれに書く。 (手紙を外で書くのが好きで…)
あるいは電車の中で、何かふと頭をよぎる言葉があったら、 携帯を取り出してキーの言葉を入力しておく。
どうも、歩く、という行動は脳によい刺激を 与えてくれるようで、とっかかりの一文が外で 浮かぶことが多く、なしくずし的にそんな風な ばらばらな方法になってきたようです。
(…このため、「あの下書きはどこ…?」と 行方知れずになる子なんかもときにいたりします…;)
もちろん、PCの前に座って下書きはなしで 一から入力してゆくことも多いです。
こちらをご覧の創作をお書きになる方、 貴方様はいかがでしょうか。
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