| 2005年07月21日(木) |
赤いLOVE 重い言葉 |
<はちゃけた追記になります>
景時さん、景時さん、きゃー!きゃー!
すみません更新された公式・十六夜の「システム」コーナーの彼に びっくり萌えいたしました。 以下反転でネタバレしますので未見の方は 先に公式をご覧くださいませ…。
うおーそこらへんにいそうなふつうのイケ○ン! つかお兄ちゃん! この顔でまた「なんだよね…」とか 寂しげに笑われたら私そのヘイ○ズですか?;な Tシャツ(違います違います;)にすがってずりずり伸ばしてしまいそうです〜〜っ
すみません、このビジュアルは賛否両論かもですが 初見では萌えてしまいました…
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「電○男」を見ていたら、 ロバート・インディアナの代表作、赤いLOVEのアートが。
あの赤は画面に映えるなあと思いました。 ああいうものは、創作に取り入れたくても文字にするのが 結構難しい気がします。
以前、「光の塔」のお話のとき、自分が昇った記憶、そして本物の写真、 照らし合わせて書いたのですが、 ああ、映像だったらそのままにお伝えできるのに… と思ったことでした。
(幸いにも、塔をご存知の方に、 「また出かけて昇りたくなりました」と仰っていただけて、 また、現地においでにはなったことはない幾人かの 方々にも、出かけてみたいとお声をいただけて、 本当にほっとしたことでした…)
赤いLOVEが出てきた、ということは、 撮影場所は新宿副都心だったのでしょうか… 東京にはほかにも置かれているのかも知れませんが、 私は一箇所しか知らなくて。 そして風景からそこかどうかは判じられませんでした。
次週の冒頭に繋がっているシーンのため、 次回、わかるのかも知れません。
(もし新宿だとしたら… 昔のオフィスが傍だったので、よく抜け出して あのアートの横の本屋に「ラ○」を買いに行っていたのです…
昔の話ですが、 そこは早売りをしていたのです…こそこそ…)
そしてドラマを見たあとで、ニュースを知ったのですが…
ロンドンでまた爆発がありました。
比較的小さなものではあったようですが、 住んでいる友人に連絡すると、本人も周りの人々も無事で、 街はわりと平静だよ、とのことでした。
この友人は、来年アメリカに引っ越すのですが、 旦那様の都合で海外を転々としているので、 また生活も仕事も友人も変わる、と愚痴ともいえない 静かな言葉を発していました。
今後はずっと長く居る予定なので、引越ししたら、 自分のしたいことを見つけたい、と言っていました。
もっと子どもだった時代より、 その言葉はとても重く聴こえました。
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