遅ればせながら日曜日にラ○をゲットいたしました。 様々なサイトさまで噂を目にしていたのですが、 ああっ……ご本家公式様が○○喪失をテーマに…… (とはっきりはございませんでしたがでもでも状況証拠と いいますか…)
ただただ幸いだったのは、喪失されたのは○○さんでは なかったもようで。
逆に云うと、「ご都合設定なのかも知れないけれど…」 と少しばかりの不安はありつつ、でもとても書きたくて始めた、 いつも続きを書きたくてしょうがない「戦場の灯」、 「こういうこともありうるのだ」、とお墨付き(違います;)を いただいたつもりになっておこう……と思います。。
ちゃんとした日記はあらためて…
こんばんは。関東地方の皆様、地震のほう大丈夫でしたでしょうか…
土曜日、昼から夜まで外に居たのですが、夕方地震は体感したものの、 詳しいニュースは知らずに電車で渋谷に出、 そこで初めて「目的地に行くのが限りなく無理」、 なほどの大きな地震であったのを知りました。
山手線、メトロともに全面ストップ…
しばし、お茶をしたりして渋谷で時間を過ごし、 ふたたび駅に向かったのですが。
ちょうど、駅の建物に入って行ったとき、 「山手線、運転を再開しました〜」の アナウンスが。
安堵とざわめきのかたまりの音が一瞬聴こえたような 気がしました…
と、この「居合わせ」体験をさかのぼること一週前の日曜。
東急東横線で横浜に向かっていたところ、 途中で電車が緊急停車。
外を見ると踏み切りがございます。
「なんだろな?」と思っておりますと、 オーバーランでした。
ものすごいオーバーランでした。
満員の普通電車に走るひそやかな緊張。
「遅れてもいい。遅れてもいい。 回復運転しないで…(どきどき…;;)」
果たして数分後、車内放送が流れてきました。
「ただ今、元住吉駅構内で停止位置を訂正しました。
お急ぎのところお客様にご迷惑をおかけしましたことを お詫びいたします。
この先、より安全に注意して運行をいたします」
ほっ…
車内いっぱいに安堵の空気が満ちてゆきました。
地震の影響、起こりうるミス、 列車の運行というものは本当に大変だと知ります。
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