| 2005年08月23日(火) |
燃えろ!萌えバトン(最終回) |
こんばんは。ラ○を何度も見返して、不憫な弟に萌えてます。 (そちらの叫びは改めて24日付けで…と思っております。)
さて、本日は、「萌えバトン」のラストの回を綴らせていただきますv
4:萌え場所を答えよ(その二人がここにいると最高にいいっての)
明かりの消えたホテルの部屋。 明かりをつけないバスルーム。
明かりの消えた会議室。 明かりの消えた飛行機内。
最終列車がゆき、明かりが消された 夜のコンコース。
夜道を走る車の中。 夜の公園の木のベンチ。
…はっ、これまでにどれも一度は書いた場所であるような…
(あれとこれとそれとあの…(と指を折り曲げて数える…))
萌えというのとは別に、夜が好きでとてもほっとします。
陽が落ちて、周りのものがだんだん見えなくなってくる。
明かりをあてた場所、そこだけを意識的に選んで見られる。
いつからだったのか、自分の家で、集中したいとき。
可動の間接照明を組み合わせ過ごすようになりました。
ここは、夜は見えなくていい。 今はここだけ見えればいい。
それが萌えのベクトルに向かうとき、 「今はただ、あなただけが見えていればいい」。
そういう思いに繋がって、 夜の閉ざされた場所に萌えるのだろうと思います。
5:バトンを回す5人
…はいv大変長らくのお付き合い、お疲れ様でございましたv
4回にわたり、おのが萌えをぶっちゃけしましたこちらの萌えバトン。 回答はもう、もう、本当に楽しんで書かせていただきましたv
バトンを回してくださったS様に心より、感謝を捧げますv
そして走り終わったところでふっと周りを見ましたら…
おお、グランドはすでに陽が落ちて、みなさまお帰りです(笑)
今日はこちらのバトン、体育倉庫に大事にしまいますv
…あ、ローラーも転がしておきましょう。 ごーろごーろごーろ…
…では、名残が惜しいのですが、今日はこれにて萌えじまいvv
御文・メッセージ御礼(とり急ぎ): らくがき日記の丘の上のいけないお医者さんなどへも 嬉しいメッセージをいただきましてありがとうございます…! 後日ゆっくりお礼のほう、どうぞ綴らせてくださいませv そしてNさまvご許可くださいました例の件、 近日こちらにてご紹介させていただきますねv
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