| 2005年09月11日(日) |
走れ!眼鏡バトン その1 |
遅くなりましたが12日付けで、 異国シリーズ 「二人の旅、冬 (十六)待っている」をアップいたしました。
お時間がございましたらどうぞお付き合いくださいませ…
なお次回更新はユビキタスになる予定です。 とりいそぎお知らせまで。 *
こんばんは。投票用紙をつい横に折りそうになり 慌てる桂子です。(縦に折り目がついているのに…)
夕立の雨に濡れたせいかほんのり寒気が… 葛根湯が効くといいのですが。ごくごく。
更新のほう、遅れてしまったら申し訳ありません…(伏して涙)
さて、眼鏡なバトンのほう、第一回(…;)を書かせて いただければと思います。
1.脳内を占めている眼鏡の容量
眼鏡びと全てに惚れはしないけど。 愛した眼鏡びとはずっと忘れない。 愛するキャラを思い出す際に、 特に小説で惚れた知的なキャラに、 勝手にグラサンや眼鏡を装着させて回想してしまう。 (実際には着けてなくても…)
ということで自分の脳内眼鏡度は40パーセントと診断。
(酒で云ったらウオッカ級になる… …これでも十分強そうです。)
2.眼鏡を掛けて欲しい5人
1.平敦盛くん。
Hさまが経正兄上をあげていらしたのに首をぶんぶん縦にふり。 その横にそっと眼鏡なあっくん、伏し目がちなあっくんが居てくれたら いいなと思いました。
そしてここから誇大妄想です。
わけあって日本から脱出し、香港に潜む麗しの眼鏡兄弟に、 何故か香港シンジゲートの魔の手が迫ってくる。(…;)
行きがかりの縁で、彼らを見守ることになったのは 傭兵チーム「龍族」の一員・有川将臣。 あだ名は「天青龍」。 (彼も黒グラサン着用でお願いします)
しつこい追っ手の足元に将臣はマシンガンをぶっとばす。
「俺の目の黒いうちはこいつらに手出しはさせねえよ」
…すみませんすみませんすみ… (Hさまの平家本の将臣がかっこいいなあかっこいいなあと 思ううち彼のイメージがチョウ・ユンファになってました。何故!;)
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