銀の鍵 角田光代著 平凡社 2003/3/20はたと我にかえった。それまでのことを覚えていなかった。言葉も通じない。わからないまま人々の善意にながされていく。映画「過去のない男」の感想文<あとがきよりうーん。元をしらないからなんともいいようがない。こういう本を癒し系というのかな?評価 △