鶴は千年、生活下手

2003年04月28日(月) 上天気

いやぁ、ほんとにいい天気。
洗濯物もよく乾くし。
昨夜は、どうしても眠くって、すごく早く二人とも寝てしまった。
寝起きの爽快なことったら。(笑)
朝は、二人ともバナナと牛乳という食事だった。

昼間の歩くようになって、歩きながらやはりいろいろ考えたりは
するのだが、歌ができたりすることがまずない。
電車に乗ってると、歌ができたりすることが有るのになぁ。
だから、電車に乗って出かける時はメモ帳を持って出る。
書き留めたものっていうのは、そこそこ出来だったりする。

日記を書いていてできる歌は、その時の気持ちだから、作品とし
て推敲したりはほとんどしない。
よほど気に入ったものでない限りは。
だからか、日記をUPすると忘れてしまうことが多い。
わたしにとって、日記の歌はそういう存在なので、ごめん。
その時の気持ちだから。

引っ越し先が変更になってから、ぷらむの方でメールアドレスを
知っている方々にメールした。
ひろたさんと田島さんと川口さんと、東先生。
みなさんからお返事をもらって、それはそれはうれしかったのだ
けれども、なかでも東先生にお返事をもらうのって、そういえば
不思議な感じだ。
毎月お会いしているのだから、それほど不思議でもなくなってき
ているはずなのに、目の前にTVで見かけたりする人がいるとい
うことや、直接メールがいただけて「淋しくなるなぁ、と思って
いたので、また来られるとのことで、とてもうれしいです。」な
どという文章が来るのを目にすると、ほんとに不思議な気持ちに
なるのだった。にへらにへらしてしまう。(かなりへん。)

メールとかでお話ししたことが無くて、いつもの歌会だけでお話
しているみなさまには、5月のぷらむで改めてご挨拶をしなくて
はならないなと思う。

通信会員の時にいただける、東先生のコメントも、すごい誘惑で
はあるのだが。

 存在を喜ばれている感覚はいくつになっても麻薬のようで(市屋千鶴)


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市屋千鶴 [MAIL]