| 2003年10月05日(日) |
中居さん骨折と、ジーニスト話。 |
中居さんの骨折が思っていたよりひどいらしいことを知って、かなりショック。手術も必要だし、元通りに戻るにはリハビリも必要だとか。
前にしていた仕事で、子供たちが、やっぱり手術、リハビリを受けてたところに勤めていたことがあって、本当に大変で、自分だったら、こんなこと我慢できるだろうかと思ったりした。 あと、うちの弟が小6くらいのころに無茶して足を複雑骨折したことあって、1ヶ月くらい入院していたかな? 退院しても、やっぱり足がヘンな風に曲がっていた。でも動きたい一心だったのが、いいリハビリになったらしかったが。あとになって、「子供だったからよかったかも」って言ってたけど。今はちょっと変くらいで、日常生活には全然支障はない。 その弟の入院時に、けん引かな?足を引っ張るのが必要と言われて、重りつきで引っ張ってたのだが、「痛くても引っ張って」って言われていて、最初は笑ってたのに、だんだん脂汗が出てきて、めったに泣かない子なのに、「痛い」と涙してたのを見て、なんかおかしいと思って、母親のすきを見て(母親に言ったら、「お医者さんに引っ張れって言われてるんだから!」と怒られた)、看護婦さんに見てもらったら、なんとギブスの下がじょくそうになってるのが分かった。手当てしてもらって、「よくなった」と笑った顔を見て、ちょっと泣きそうになったのを思い出す。
中居さんは大人だから大丈夫、言いたいこともいえるし、信じてもらえるかと思うけど、無理をしてしまう性格のようだからなあ。 あと、普段からお酒を飲まないと眠れない、というのにもちょっと驚いた。中居さんもいろいろあるんだね。 とにかくお大事にしてください。体いたわってね。
増刊号。 そんな中居さんのパンツ話は面白かった。「計算」タイプは嫌いだったのか。しかし「ただいま」と「おかえり」の違いにすかさず気がついたマチャミ姉さんはやっぱり素晴らしい頭の回転ですね〜。
そして、剛のジーニスト話。 遠藤君はニュースを見ててくれたのね。なんか嬉しい。そして田中さんに向かって「興味ないですか?」と笑顔の小悪魔全開を見せるオヤビンはやっぱりかわいかった。 しかしジーンズに話しかけてるか。でもその気持ちはとっても分かる。私も家の剛コレクションに話しかけてるもん(大危…)。「行ってくるね、つよち」「おやすみ、ツヨシ」とか。 中居さんの骨折を知ったときも中居さんのウチワに話しかけたしね。。
さて今は「黄泉がえり」サントラを聴きながら涙しています(また?)。 明日のスマスマ、バレエが特に楽しみだなあ。
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