見失わないで。


たっくさんの感情が渦巻いてて、うまく表現できなぃもどかしさ。
妬みとか羨ましさとか、そんなの乗り越えたら本気で嬉しくなった。
泣ぃたり落ち込んだり笑ったりでめまぐるしぃ毎日。

「君は素直だね」って先生に言われて嬉しくなったから、
だからあたしはぃつも素直なあたしでぃようと思ぅ。
無理して誰かに合わせることなんてしなくてぃぃのかもね。


あたしの言葉はね、
嘘を吐くためとか飾るためにあるんじゃなくて、
本物のあたしを表現するためにあるんだ。
心の色を少しずつパレットに出して、
その言葉ひとつひとつがあたしの世界を描き出すんだ。


ぃろんな『あたし』がぃること先生は気付ぃたのかな。
でもきっとね、どれも本物の『あたし』なんだよ。

先生の持つゆるぃ空気とか顔ぃっぱぃの笑顔は
つま先から頭までを一気に通りぬけてくみたぃに、すっと。
何の違和感もなく自然と心地よくなった。
あたしのなりたかった人は、先生みたぃな人だったんだ。



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明日は姫にゃんとデートvVして、それから夜は飲みだぁ!

そぃぇば、告られなぃ歴1年を更新せずに済みました(笑。
でもやっぱり自分から好きになった人じゃなぃと無理だと実感。
純粋に誰かを想うって、難しぃことなんだね。
2004年04月23日(金)

魔法がとけるまで。 / ちぃ。

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