君の存在。


「わかんなくなった」
なんて言ったら、怒られちゃぅかな。

寂しくてしかたなくなって手を伸ばすのに、
最後の一歩はどぉしても踏み出せなぃ。
誰かを好きになろぉとしたってね、邪魔するんだよ。

あたしの中にぃる、君の存在。

好きなのに、好きだけど、好きだから、
どぉしたらぃぃかわかんなくなっちゃったよ。


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友達カップルと4人で遊ぶつもりが、行ってみたら
なぜか男が4人も来てて、2対4でした(笑。
海に行くはずがビリヤードになり家飲みになり、
チンチロリン(笑)とかやって潰されました(苦笑。
寝顔見られてて不覚!!ってカンジでだったりね(笑。

結局、土曜の夜から遊んで帰ってきたのは月曜になってから。
危うく親が警察に捜索願ぃ出すとこだった(笑。

何かね、どんなにかっこよくても優しくても、
少しくらぃときめくことがあっても惹かれなぃよ。
あたしが誰かを好きになろぉとしてなぃだけかなぁ。

どこか虚しくて、何か切なくて、無性に健士の声が聞きたくなった。
そんなバカみたぃなことなんてもぉしなぃけどね。
2004年04月25日(日)

魔法がとけるまで。 / ちぃ。

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