| 愛し、君へ。 |
どぉしよ、ホントにこのまま、 誰も誰も本気で好きになれなかったら? どぉしよ。 あたしは、どぉやってひとりで生きよう?
この気持ちを「愛じゃなぃ」と言うなら、 ねぇ、それなら僕に教えてよ、
この愛しさは何なのか、 この切なさはどこからくるのか。
何て名づけたらぃぃの? 僕にはわかんなぃから、教えてよ、 今も僕の胸を締め付けるこの気持ちの正体を。
もしかしたら、自分で思ってるよりもっと、 案外この傷は深かったのかもしれなぃ。 だってこんなこと思ぅなんて。
君がぃなきゃ、あたしは幸せになんてなれなぃよ。
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久々に自分の部屋で過ごす夜。 どぉしてかな、少しだけ、悲しぃね。 何だかひとりじゃ眠れそぉになぃ。
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2004年05月02日(日)
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