認められない君と僕。


端から見れば、僕の姿はさぞかし滑稽なことだろう。
そこらへんの夢見るバカな女の一人だ、って。

そんなこと思ぃたくはなぃけど、、、
でも実際、僕はどれだけのことを知ってぃるのか、
なんて考ぇると、どうしても堂々としてぃれなくなるよ。


あの人のこと、大切にしたぃとか護りたぃとか、
そう思ったのは嘘じゃなぃのにな。


でもこの一年で僕が変わったように、あの人もきっと。


だって進んでぃたのは僕だけじゃなぃから。


別々の道を歩む僕らは、随分と遠く離れたのかもしれなぃね。


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友達の家に泊まってたくさんのことを話したんだ。
色んなことが頭の中でぐるぐるしてて気持ち悪ぃよ。
ダメだ、少しだけ参ってるかもしれなぃ。

何かね、あたし自信なくなっちゃった。

「離れてたらきっと忘れちゃうよ」

なんて、あの人が言ってたことは当たってるかも。
2004年05月15日(土)

魔法がとけるまで。 / ちぃ。

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