非日常的日常
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■ 裏話

本サイトでは書けない裏話。
明日は本業と別のバイトが入ってる。
去年からの約束で、契約がとれないと私が稼動できないバイト。

これの雇い主(?)はただ飯、ただ映画、ただ酒の友達だ。
そこの会社のHPの説明をする仕事だ。

気になったのは、そこの社員が明日同行してくれるんだけど、それなら私が出る必要はないんでは?
とメールで聞いたら「いいじゃん、お金になるんだし」との返事。
いや、私はうれしいけどさあ・・・。
ほんとにいいのかなあ?

なんか個人的な友情に甘えてるような気がして、申し訳ないのだった。


本業の裏話。
朝一番の訪問のお客さんは、きのう、先輩で何回か同行したことのある女性が泣いて帰ってきたお宅。
おそろしい。
あの先輩でさえ、あんなに落ち込んでる人ってどんな人だろう・・・。

まあ、初めてだったので、あんまりきついことは言われないで終わった。
しかし?
な〜んか見覚えあるんだよなあ?
でも思い出せない。

ずっと考えててはっと気がついた。
助手時代のころ、病院に来てた患者さんで、一度トイレの介助をした女性だ。
あのときは怒鳴られまくられた。
あああああ、納得〜〜!
あの人なら怖いわあ・・・。

二度とまわさないでほしい・・・と願った。


2004年04月08日(木)
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