最近、国語研究室がにぎやかです。いつも男子が7人ぐら、どやっとやってきて、岩中先生と囲碁を打ったり、将棋を打ったり。私はそれを眺めたり、それを横目に提出物のチェックをしたり。こういう混沌状態って、すごく楽しいなあって思います。誰が決めたわけでもなく、約束したわけでもないいのに、自然発生的に人が集まってきてそこにたむろしている。自由で、クリエイティブだといったら、ちょっとほめすぎ?私は、ひそかに「国語同好会」なんて思っているんだ。