| 2004年09月18日(土) |
『バガボンド』�ぁ銑� |
女業を休業しているなあ、と実感すること”美容院に行く暇が惜しい” もういかなきゃなあ、と思ってから優に2週間は経過しています。 もじゃもじゃもほどがあるので、しぶしぶ美容院を探します。 行きつけの美容院もありません。
毎回行き当たりばったりで行って、2,3回は通うのですが、どうも居心地悪くなってしまう。美容院づきあいが悪いんです。
と、いうわけでタウンページを開いた。 適当な美容院に電話をしたら、すぐやってもらえると言うので行ってみた。 なんだかレストランみたいな洋館風のお店。 気のいいお姉さんに注文をしたらあとはまな板の上の鯛になる。 『バガボンド』が目に入ったので、そっちに夢中。 「読むの早いですねー」なんて言われながら、面白くって9巻まで読んだんだけど、残念なことにそこで髪の毛のほうが出来上がってしまった。
バガボンド熱に火がついてしまったので、その足で漫画喫茶に行く。 「さてさて、バガボンド〜」 と、見ると、ない! バガボンドの��〜��がない! なにをー!! この前『蒼天航路』を読みに来た時は、『蒼天航路』21巻から24巻しかなかったし。 やる気あるのかしら。
よほど私はついていない。と諦めかけたけど、それでも、と戻ってみたら、ありました!わーいい、漫画の神様ありがとー! そこにあった17巻まで読み終えてとりあえず今日の使命は果たしたな、と。
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