きのう 息子に来た請求書が気になるのでネットで検索した
○○連合興業と○○○債権回収機構で検索してみたらあった! 文面のコピーも紹介されていたが 何とまったく同じ内容(1字も違わない)の手紙が 複数の特定の高校の卒業生のところに届けられているようだ 請求金額だけは微妙に変えてあるが3パターンある うちには19,480円だったけれども 19歳から30歳前半の男性に届いているようだ 笑ってしまうのは携帯電話を持っていない人にも届いているとか 下手くそな表書きも全く同じ! 高校の卒業生名簿なら大半は親元が連絡先になっているだろうし ご父兄方々と書いておけば、バカな親ならそれぐらいの支払いはしてくれるだろうと予測をつけたのか? ワン切りの次の新手の小額詐欺らしい 国民生活センターとか警察にも届けを出しておいた方がいいと書いてあった もしお金を払ってしまったのなら完全に警察への届けが必要とも 多少 身に覚えがあれば払ってしまうかもね それにしても連絡先(住所とか電話番号)は いっさいなくて 利用明細も債権譲渡の説明もなしでおかし過ぎるわ ○○連合興業とか○○○債権回収機構の○○は実際にある名称だったから いろいろ考えたのだろうけれど、一体どれくらいの人が振り込んだのか どのくらいの確率だったのか知りたいものだ 息子は身に覚えがないとは言ったけれども いくら年頃の男といってもあんまりカッコエエことではないし 何とも気分の悪い話だ・・
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