私の父は、妙なあだ名をつけるのがクセである。 例えば私は誕生時にとっても髪が薄かった。ので『はげ太郎』。 略して『太郎』。
「略すな」とも言えないこのあだ名は家の中だけとはいえ大学進学で家を離れるまで続いた。
ちなみに弟は『次郎』(勿論本名は違います)。察するに私が太郎だからだろう。 妹は『花子』(勿論本名は以下略)。父曰く「娘に三郎じゃあんまりじゃろう」
『太郎』はどうなんだ『太郎』はッ とかゆーてもまあ無駄なんで黙ってたが。ご丁寧に「ウルトラマンタロウ」の歌とかで呼んだりもする、まーお茶目な父上です。
そんな父が初孫につけたあだ名は 『ラスカル』。 名の由来は、元気に去って、またやって来るからだそーで。まあ「パトラッシュ」じゃないだけマシか・・・(不吉な)。
まあ間違いなくこの父のトンだ思考は、私はそれなりに受け継いじゃってると思うんだけど、いつも父には及ばんのうとしみじみ思うわけです。 及びたくもないが。
そんな感じで感想。
>ハガレン
等価交換論理の否定に「試験」を使うのはちょっと気に入らなかったなあ。 『同じ量だけ勉強』は、正直ありえん。それまでの人生で得た理解力の差もあろう。要領の問題もあれば集中力の問題もあれば根性の問題だってある。それに試験勉強が試験に受からなければ全く無駄かというと、そーでもない。雑学という自分の知識として生かせれば色んなところで生かせるのであって、このへんはその人の生き方だと思うんだが。
と、教員試験を三度受けて諦めた人間はちょっと思うのだが弱者の論理かのう(自嘲)。
まーとりあえず ・ロゼはヤバイ薬でも盛られたんだろうか。ぶっちゃけ出てきたとき既に身体盗られたのかと思ってた ・エドとアルってロゼ好きだったんすか。ウィンリーじゃなくて。ウィンリーがダンテの好みじゃないだけか? ・ロゼさん一端正気に戻ったんだったら赤ん坊に名前くらいつけなはれ。 ・扉の向こうは賢者の石の被害者世界でしょうか。??? ・とりあえず本当に1900年代に「エドワードくん」がいたのか、それともこの間扉に入った親父があの「エドワードくん」を作っただけなのか、それが同人的に問題(嫌だなあ(笑))。 ・何でも食べる人のラストラブっぷりが可愛く、何故そこまでラストが好きなのか、何故コイツだけこんな適当な造形なのか、色々気になったんだがコイツはそんなことは全く掘り下げられることなくかませ犬的に死にそうである。大体強欲さんとて、作成者がダンテさんじゃ何故造られたのかがサッパリプー。
ああ、原作読みたいわ。
>デカレン
ピンクの男らしさに惚れた。桃黄に清清しいものを感じてしまった。黄→ボスは諦めねばならんかのう。ほんのちょびっとでいいんじゃがのう。
次回は赤青か。ていうか青→赤か。楽しみじゃ。
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