| 2004年03月27日(土) |
アニメ鋼錬&テニプリミュージカル…ごめんリアルすぎた… |
今日の鋼錬
や、鋼錬に関してはアニメは途中からしか見てないし、まだ深いところまで理解してないにわかモノなんですけども今日はさすがに…ね…。
まずはもちろん号泣したんですけども。 しかも先週の予告の時点であまり匂わせてなかったんで(私が読み取れなかっただけ?)かなり油断して見てたから余計にショックが大きかったし、しかも作りが映画のような作りだったもんで、心置きなく泣かせてもらったんですが…。
でも。 あんなにヒューロイ煽りまくりでいいんですか!!?? あまりの愛にそこでもかなり泣かされちゃったじゃないですか!! ってゆーかびっくりしておろおろしちゃって危うく話についていけなくなるとこだった。 あぁーー。 それにしても…。 やっぱり死んじゃったんですね…、寂しい。
ミュージカル「テニスの王子様」Remarkable 1st Match 不動峰
だめだった…今回はさすがに耐えられませんでした…。 前回あまりのリアルぶりにドキドキしすぎて辛かったテニプリミュージカルですが、今回はさすがにそのリアルさが見てられなくなって途中でテレビ消してしまったいくじなしです。 やー途中までは頑張ったんですよ? でもまず桃リョのらぶ2ケツでしょ? で、男はダブルスでしょ? ………ダメだーー。 心臓に負担がかかりすぎた。 ってゆーか桃リョ阿吽ダブルス、タカ不二ダブルス、そして大菊ダブルスと愛描いてるとこばっかでCP煽りまくりなんだものーーー!!! やっぱりリアルとは恐ろしかった…。 で、柳くんの交通事故でkimeruくんがリョーマ役をやっていたんですが、これが柳くんで桃リョ2ケツとかやられたらあまりのリアルさにマジで爆死だったと思われます…。 でもでも。 このミュージカルで一番役を理解しさらにこちらの望みも理解して演じていたのがkimeruくんだったような気がする。 他の人たちは与えられた事をこなすのが精一杯でまだ役として生きられてないというか、遊びの部分が作れてなかったような…。 さすがに今回のリョーマ役はkimeruくんにとってはキツかったと思うけど、不二くんを演じてた前回の時に「あぁこの人は分かって演じてるんだな」って思った。 だからこそ流し目にクラクラだったんだけど。 なもんでkimeruくんの不二くんは眩暈しつつもツボとなりえるんだけど、他の皆さんってばなんつーのかな。 右も左も分からない若い男の子たちが突然男娼にさせられてとまどいつつもワケわかんないまま客をとってるのを見せられてる感覚?? ………、うわっ……すげーワケわかんない例えだ。 でもそういう見てはいけないものを見てしまった感覚に陥ったんですよ! なのでそれがどうしても耐えられなくてテレビを消してしまったという…。 や、ホントすみません。 感覚がおかしいですね。 若いオトコたちをいろいろとうしろめたくて直視出来ない変態道まっしぐらなもので…。 若さとは恐ろしい。 リアルとは恐ろしい。 それを実感したテニプリミュージカル。
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