夢日記
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| 2003年02月19日(水) |
巨大な電線をつなげてる |
なんか学校のようなところにいるのだが、自分が保護者としているのではなく、大人であり生徒のようだ。でも、どことなく高校生くらいのような気がする。
なんか記念イベントがあって、ざわざわしている。
エライといわれている政治家(黒い背広を着たおやじたち)が何人かきてる。
同級生のさえない男の子(どうみても、理系でスポーツなんかやらなさそうな 何弱系の男の子)が、サッカーで優勝したとか言ってて、今のうちだったら 要らない彼の写真が放送室の箱の中に入っているからもらってきたら、価値が出る かも、サインいれたら、もっと価値が上がるよとか行って、だーっと放送室に 入っていくと、その辺ホコリだらけのなかダンボールをあさっている。
そしたら、巨大な電線(ふとさ直径10�僂曚鼻砲�、長さ50�僂曚匹△辰董� 電線の表のコーティングの内側には、何本もの銅線が入っているのだが、それを お互い入れ子にしながら汲み合わせて繋いでいるのだがうまくつながってはいない。でも、他の女の子の友達はすごいなあとか言ってくれてて、まんざらでもない。
そこへ先ほどの政治家のおやじたちが入ってきて、ここは思い出の場所だとか行って、たまったホコリをものともせずに器材とかに、ほうずりしている。
私は一緒にいる女の子たちと、ああ言う親父ってリーダーの言うことだったら 何でも聞く、頭が空っぽなんだよねと聞こえよがしに言ってヒンシュクを買って いるのだが、おやじたちは聞こえてないようにへやからでていく。
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