直行便→鉄格子付きの病院 - 2003年05月20日(火) テンピュールのベッドが欲しい。 _________________________________________________________ 眼鏡っ娘万歳。 よく人は「自分に無いもの」に萌えると言う。 しかし、ぱらやんは眼鏡使用者(サバゲ時はコンタクト)である。 という事は眼鏡っ娘には何か別の魅力があるのだろうか? それとも無条件に「萌え」なのだろうか? というワケで考察してみることにする。 ぱらやんの萌える眼鏡っ娘理論 1.鼻眼鏡である(直すしぐさに(*´Д`)ハァハァ) 2.眼鏡を落としても急に美人にならない(むしろ目を細めたりする方が・・・) 3.おでこちゃんである(眼鏡をアピールするには前髪占有率40%以下が理想) 4.小柄である(先の、鼻眼鏡+上目遣いで最強コンボ(*゚∀゚)=3ハァハァハァ) 5.冷静である(ふと見せる感情に(*´Д`)ハァハァ) 6.実は素直である(普段強情であればあるほど(*´Д`)ハァハァ度数アップ) 7.涙は見せない(といっておきながら最終兵器的に見せる) 8.肩書きは「委員長」が望ましい(っていうかこれ以外は却下) 9.信望は厚いが友人が少ない(ふと見せる寂しさに(*´Д`)ハァハァ) 最後の方は眼鏡と関係無いように見えるが、 眼鏡無し娘にはこのパターンは当てはまらないのだ。 さて、結果的にこれらの要素を・・・ っていうかさ、これ尾田島委員長じゃん。 という事は尾田島淳子を理想形とした減点法で眼鏡っ娘を採点して 萌え度数を付けていた、というワケだな。ワシは。 ・・・重症? ...
|
|