- 2004年04月14日(水) きのうから次女が体調不良です。 症状は辛そうだけど、心配な病気ではありません。 長女から流行りモノ貰っちゃいました。 ということで、幼稚園もしばらくはお休み。 朝から雨なので外にも出られず。 次女もわたしも昨夜はよく眠れず、今日はずっと家から出られずストレスたまりまくりの一日。 小雨のふる中、玄関先でちょこっと外の空気を吸っていたら、 水滴のついた花がいい感じで、カメラを取って来てちょこっと撮った。 あまり日が差してない方がきれいに撮れる。 けど、どうしても実際と違う色に撮れてしまう。 まだデジカメに入ったままなので、どんなふうに写ってるかわからないけど、 今年の花壇の記録ってことで撮った。 来年は何色にしようか・・・ それを考えるのが一番楽しい。 今は夏の花壇のことを毎日のように考えてる。 愛読書は「趣味の園芸」(笑) 月刊誌も毎月買うと、とんでもない量になってしまうので、 興味のあるものが特集されている月だけに厳選して買っているつもりでも、かなりの量である。 厳選して買っているので、ほぼ永久保存版で捨てられないものばかり。 「趣味の園芸」などは、何年も前のものでも十分テキストとして役立つので、 ますます捨てられない。 これだけネットに情報が溢れるようになっても、わたしはやっぱり紙に印刷された活字が好きである。 あー、図書館へ行こうと思ってたのにな〜 早く元気になってちょーだい。 夕方、小児科へ行ってきた。 流行モノの病気の場合、待合室には入らずに、駐車場の車の中で診察の順番が来るまで待機。 診察が終わったら、また車へ直行。 駐車場まで看護婦さんがお薬を持ってきてくれて、会計も駐車場で済ませる(笑) 小児科へ行く道すがら、時間にすれば車で10分ほどの道のりでも、観察ポイントがいくつもある。 ここでいう観察ポイントとは、きれいな花壇のある家のことである(笑) この季節はどこも花が綺麗で本当に楽しい。 綺麗にしているところは毎年決まったおうちなので、毎年楽しみにしている。 まずは小児科の花壇がいつも素晴らしいのである。 駐車場で待っている間も、花さえ見てれば全然飽きない。 あの花壇は誰がお世話しているのだろう。 先生の奥様かな。 あの先生がやってたら。。。。(* ̄m ̄)ぷっ って感じの先生だ(笑) でも、長女から10年来診ていただいている信頼できる良い先生だ。 小児科は儲からなくて、なり手が減っていると言う昨今、 かかりつけ医があることは心強い。 でも、自分のかかりつけ医が見つけられない。 あまり病院へ行かないという、健康でありがたい体ではあるけど、 とりあえず行ける信頼できるかかりつけ医があるといいんだけど。 結婚するまでは実家の近くにあったんだけどね。 今住んでいるところも、すぐ近くに内科があるんだけど、近すぎて・・・。 いくら医者でも、ご近所の人に胸を見られるのは嫌じゃん(笑) ...
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