│←自分を憎む者を愛してやることはできますが、自分が憎む者を愛してやることはできませんよ。→│
@Byトルストイ。
恋に冒されはじめた自身について。
ジャンル、変えたほうがいいのですか。 あ、でも、苦情も頂いていないので、大丈夫でしょう。おそらく。
あたしの生活は、恋愛に満たされはじめている。まさしく、病。 だから、ジャンル変更なんて、別にどうでも良いような事を、一日中考えていたりする。
先生のことが頭から離れない。 只でさえ小さい自分の頭は、先生に対する想い のために、フル回転する。 勉強なんてどこかへ飛んでいってしまう。 でも、 先生の教科だけは、勉強してるんだよね。 他の教科の点数が、先生の教科と比べて、極端に低いから、 「ひとつでも、、、、」 と考えると 先生の教科を頑張ってしまうし、何故かしらチカラが入ってしまう。
今のままで、いけないのはわかってる。
あたしは先生が好き。 エンピツの「恋愛」のジャンルで 先生についての可愛らしい恋愛が記されて いるのをみると あたしが予想した以上に、ずいぶん多くの人たちが、 先生に恋している。
嗚呼、あたしもその沢山の中にいる、たった一人なんだ。
特別な存在なんかじゃないんだ。
信じられなかった。
他の日記作家さまの日記で、『先生』と いう言葉が出てくると、思わずドキッとしてしまう。 この人の大好きな『先生』が もしかしたら自分の大好きな『先生』と同一人物だったら・・・・>< 同じ学校の人だったら・・・・・(T台T) もう、あたしは、 諦めるべきなのだろうか。
とさえ想う。
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