森岡万貴 徒然記 (黒いブログ)
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お風呂に入って、Θωθ(トート)のことを考えていたら、いきなり繋がった。
「 (やぁ。)ユニークな紹介の仕方をしてくれて、ありがとう。」
うわっ!!びっくりした、、 トト、、トート!? ほんまに!?
・・・ユニークな紹介、、って、もしかして、‘トイレの神様’のこと、、ですよね? 失礼なこと言って、すす、すみません!
叱られるかと思ったら、なんだか楽しそう。
Θωθ(トート)って、畏れ多くて、話し辛くて、もっとこわ〜〜いイメージかと思ってたら、 なんだか、とってもジェントルで、スラッと細長くて(←?)、超絶に頭が良くて、丁寧で、 レディファーストな感じで、 なんか、こう、、
【 クールビズの、塾の先生 】みたい!!(私感です。)
大好き♪
この感じ、なんとなく誰かに似ている。
そうだ。 今、一緒にお仕事している、愛すべき天才。
「 オーバーソウルです。 」
やっぱり、そうなんだ。
・・って、オーバーソウルって、何!?
単語が難しいぞ! 調べよう、あたし! がんばれ、あたし!!
「 分かっていると思いますが、あなた方ふたりは、必然性があって出会っています。
お互いが、お互いの鍵を持っているようなものです。
二人の間の、信頼と感謝が増すに従って、量子的な変化を生むでしょう。」
漁師的な変化!? いや、違う、量子的、、
またまた単語が難しいぞ! がんばれ、あたし!!
「 いつでも、交信してください。
アクセスコードを差し上げます。 」
別れ際、HUGしてくれた。 超絶、気持ちいい。溶けそう。
それにしても、なんて明晰な、丁寧な、紳士的な存在なんだろう。
「そ〜な〜た〜は〜〜〜、」
で始まる、私の先生みたいに、いきなりでっかい顔で迫り来る(すみません。。)、威風堂々とした威圧感がないから、
大好き♪
(先生も、もちろん大好きです。)
いやはや、びっくりした。 Θωθ(トート)のイメージ、大変革だなあ。 先入観って、こわい。。
知恵の存在。 インスピレーションばかりの私とは全く違う、理路整然とした、温かい論理の導き。 大好き。
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