次の日出掛ける予定があって、 現地がうちからより近いってコトで、単身赴任中の父親のトコロに泊まりました。
ちなみに父親はPM8:00〜AM1:00まで仕事。 本当は、早めに行って、一緒にゴハンを食べる予定らしかった(←決められてた) でもダルくて(爆死)ゴロゴロしていたら、あっという間に午後。 父親からケータイに電話がきたので、 『遅くなるから、仕事行っていいよ〜。それから、ただ泊めてくれればいいから』と言った。
それなのに。 その2時間くらい後、家�笋防秧討�ら『ミナはまだそっちにいるのか?』と�筺�
『もぅ、ほっといてくれ。』と母親に言うと、 『楽しみにしてるんだから…』と言われた。 親に気にされるのが1番嫌なのに…。
嫌気が差しながらも、AM0:00に父親宅到着。 テーブルいっぱいのお菓子とジュースが。 隣の部屋には、2つ並んだ布団と、タオルと携帯用のハブラシが。
泣いた。
AM2:00過ぎに帰宅した父親と、ビールを飲んで、就寝。 朝起きたら、父親は仕事でいなかった。
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