2003年04月01日(火) |
拝啓 Aさま 愛してます |
あなたに出逢ってどれくらいの月日が流れたのでしょうか。 気付けばもう10年以上の月日が流れましたね。 あなたは私のことなど知る筈も無く、ただ一方的に私があなたを 心の支えに生きてきただけなのですが。
あなたとは親子ほどの年の差があるけれど、 今度生まれ変わって、そしてもしもあなたと私がまたこの世に 存在していたら、結婚したいです。させてください。(笑)
あなたを近くで眺める事が出来て、 あなたのsoulを感じる事が出来て、 あなたと幸せな空間を共有することが出来て、 本当に本当に幸せでした。 また葡萄の缶に会いに行きます。(何処?) 例え地球がひっくり返っても、思いっきり転んで体中を痛めても、 ずっと、 私はあなたが大好きです。
どれだけ私があなたに支えられてきたか、 きっとあなたは知る由も無いけれど、こんなにあなたを想っている 人間がいるんだよって知ってもらいたいな。
愛しのロクサーヌ(判る人には判る・・・)じゃなかった、愛しのAさまへ。
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