或る日の徒然Book


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 2003年04月08日(火)  ◆ 新学期開始ぃ〜☆ ◆ 

飴です…
アメダス…希望の雨です。

本日は編めだす。
なんで撃つ度にこんな変換になるんですくぁ?

本日は雨です。
はい☆そのト〜リ。。

昨日は中学入学式帰宅後子達引き連れ開門…買いモンに出かけた。
近所のサティが店じまいセールをしてるので様子伺いがてらソチラ方向に走る。
文房具が安い。
(衣料品を見てないので判らん)
だからして、子達の新学期準備品ということで自由帳やら大学ノートやらシャーペンの芯や色鉛筆やお姉ちゃんの水筒やら弁当グッズも安く、消耗品なども…こんなに纏め買いしたの初めてでは?!て感じの買い漁りようであ〜る。

気持ちのいいもんだ。

サティを出て次はザ・シューズへ向かい上靴やらツッカケやら(商品券があったので)これまたまとめて購入。
で同じ並びの米安売り店にて10�腺横苅牽葦澆笋辰燭里蚤�買い☆

荷物を積むスペースがチャリになくなったので帰宅することにしたが、あまりの天気の良さに途中、六個入り300円アイスを買い、ちょっと派手な公園にてしばし寛ぐ。
7、8、10,12歳の我が子達がギャ〜ギャ〜はしゃぎ遊ぶサマはほんに和み度まんちんである。

1時間ほど時間つぶしただろうか…
流石にチョイト冷え込んできたので帰宅することに。

帰宅すると…アラアラ☆
おとっちゃんがご帰宅なさってる。
なにやら顔はご機嫌で珍しくカレーパンをむさぼり食ってた。

それからが新学期の支度で大騒ぎである。

まずは娘の名札…校章と学年章をつけるために台布に穴を開けねばならない。
台布と校章と学年章とネームプレートがバラバラの状態である。
私の中学でも同じ名札やったので、そうすればいいか…なんてスグ判ったのだが、この父は自分の中学時代を覚えてないのであ〜る。
(てゅ〜か、名札くらい自分で作れョ、娘!)

「こんなダサイもんワシらの学校は無かったわ〜!」とまるで子供みたいである。
娘が私のオルゴール(私の宝物入れ)から何やら持ってきた。
私の中学時代の名札である。
「お父さんこんな風にするねんで〜☆」と父に名札を見せる長女。
「げっ!ダッサァ〜!!」
●◆(私の旧姓)…と彫られたネームプレートの名札を見て…

「コレだれのや?バランスわっるぅ〜〜」

妻いぢめであ〜る。
(それより何より私の名札が残ってる事に感心してくれても…)
12歳の私が一生懸命穴を開けて通した校章やら学年章のバランスのワルサを指摘する夫。。
その様子をしばし傍らで見守る(?)長女。
(非常に楽しそう)

そんなこんな言いつつ娘の為三角定規やら目打ちやらを準備し寸法を測りつつ…といった徹底度で名札を作る旦那、その後は次女の色鉛筆24本にすべて名前を書き…すんごいパパ振りであ〜る。
やりだすと止まらない子達の準備のお手伝い。

私は夕飯の支度しつつ、長女の沢山の書類を…カキコキ。

…とココまでが昨日の出来事である。

ココから本日のタイトル。。
『新学期開始ぃ〜☆』

あ、いや…今は子達が登校したばっかなので割とのんびり家事してまふ。
しかし、雨である。
昼には沢山の書類を持ち帰る子達が帰宅なさるだろう…
一人は昨日書き終えたが、今日は三人分…

ぐへぇ〜。

とにもかくにも…久ぶぅ〜な一人ぼっちの我が家を楽しんでマス。。




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