diary…?
さわね

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■ むずむず。危険名趣味。

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何の写真だかよくわからないかもしれませんが、月です。(笑)

佇まいが美しかったので、帰宅して、カメラを持ち出して、シャッターをきりました。

望遠レンズで頑張ってもこれが限界でした。。。

いつかはクレーターがわかるくらいの写真を撮ってみたいなぁと思います。

そう考えると装備がと…むずむずします。

カメラの趣味って怖いもので、欲しいものがじゃんじゃか増えていきます。。。

特にレンズは高価で驚きます。

本体より高いレンズもざらです。

そう考えると、やはり簡単には購入はできませんね。

しばらくは、今の装備で、大切にしていきたいです♪

2007年09月26日(水)

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■ チラシ完成までもう少し。



昨日の稽古は、3公演の進捗状況に差が出ているのを実感です。
演出としては、どうにかしなくては…と焦ります。
過程は関係なく、3作とも胸を張れるものにしてお客さまの前に出さなくちゃです。

稽古後に、チラシデザインと紙芝居プロジェクトの打合せに。
素案を作るのに、実質2日かかってしまいましたが、完成品はガラッと変わると思われます。
楽しみ反面、寂しさ反面といったところです。(笑)

紙芝居の方は、イラストレーターの紹介本のようなもので、書き手と読み手とのイメージのすりあわせです。
思ったよりも近いもので安心です。

チラシが出来上がってくると、劇団員が公演に向かう姿勢もきりっとしまってきます。

楽しみです☆

2007年09月24日(月)

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■ チラシ作りはどーん。



次回公演のチラシを作るための打合せ用の素案を作り始めました。

3作品公演ということで、A4用紙両面に詰め込みたいものもたくさんです。
しかし、入れすぎると、チラシ作りの重要な要素の見たときに感じる「どーん」とした感じがなくなってしまい、難しいところです。

チラシも芝居も、どーんとしたものにしたいです。(笑)

2007年09月21日(金)

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■ やはり箇条書き的日記。



少しさぼってしまいました。。。


�〃猊哨錙璽�ショップ2日目

劇評ワークショップを受講してきました。
前回出された課題の劇評を読み合うのがメインだったのですが、私がメールで送ったつもりだったものが届いていなくて、口頭で発表。。。これはちょっと恥ずかしいです。(笑)

その後、隣にあるホールで劇団うりんこさんの公演を観劇。
今度はこの舞台の劇評が課題ですので、ちょっと緊張感を持っての観劇でした。


�∀型優曄璽爐任里�芝居観劇。

ご縁があって、敬老の日に、老人ホームでお芝居をされる劇団さんの公演を観劇させていただきました。
先週に劇団でも発表したので書かせていただきますが、老人ホームや介護施設で自分も何かお芝居か楽しんでいただけることをやれないだろうかと思っていて模索しています。

実際にお芝居をやられているのを拝見したことで、ぐっとリアルに考えられるようになりました。

やろうと思った経緯などは、また改めて書かせていただければと思います。


�0�

昨日、ある場で占いをしてもらうことがありました。(こう書くと何となく怪しぃ感じがしますが、そういうのではなくて、1000円でさっとやってもらうものです。(笑))

質問したことを書くのも恥ずかしいものですが、書かないと意味が分からないので。

「書き手として自分は結果が出せますか?」という質問でした。

まず。。。「それは努力次第」とごもっともなお言葉を頂き、言葉が続きます。

人気運があるので、チャンスはありますとのこと。辛いときや厳しい局面に立つと、救いの手が差し出されてきたでしょ?とのこと。

特に年配の方からは好かれるし、あなたも同様でしょ?とのこと。

この先にも諸々あったのですが、書くのが難しそうです。(笑)

そう。9年後に積み上げたものが良い意味で実になるとのことでした。

これは真に受けて、努力を忘れず、積み上げたいですっ。

2007年09月19日(水)

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■ 平日の夜の稽古。



ホームページで劇団員の写真を載せることはこれまであまりなかったのですが、出来る限り掲載できればと思います。

昨日は、珍しくというか、演劇集団es旗揚げ以来、たぶん初めて平日の夜の稽古でした。

3作中、1作の集中稽古です。

またいつもとはがらっと違う雰囲気の稽古になり、面白かったです。


2007年09月13日(木)

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■ 紙芝居をやろう。



劇団らしいとは言えない写真かもしれません。(笑)

演劇集団esメンバーの発想で、「紙芝居をやろう!」ということになりました。

写真で読んでいるのは、「花咲かじじい」です。(じいさんではなくてじじいって言うのが粋ですね)

これは、図書館で借りてきたものなんですが、目指すのはオリジナルの紙芝居。
オリジナルの木枠に、オリジナルの物語、オリジナルの絵、もちろんオリジナルの語り。

それも、目標は、大人が楽しめる紙芝居。

この企画を最初に聞いたときは、その発想に感心して、すぐに書き手として乗ってしまいました。

まずは、私が昔書いた童話で、紙芝居を作ることになりました。
これだけでも、考えてみると、書き手として本当に嬉しいことですし、有り難いことです。

今度は大人も楽しめる芝居という未知なものに書き手として挑戦です。

この企画・活動は演劇集団esとして行うのか、それ以外なのか、それもまだ決定していませんが、紙芝居も小さな舞台なんだと、メンバーが手探りでやっている紙芝居を見ながら思いました。

稽古も必要ですし、やはりそこには見てくれる方がいなくては成立しません。

その反面、とても複雑なギミックも準備も必要ありません。
これは大きな強みです。

限られて地域での舞台本公演ではお邪魔できない場所、遠い場所でも、見て頂けることがあるかもしれません。

そこまで、この活動が成長したらいいなぁと思います。

この紙芝居をやる場のことなんかも想像を膨らまして、通勤途中なんて、ちょっとニヤニヤしてしまっています

2007年09月11日(火)

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■ 動物園。



浜松ぐるっとpassを使って、浜松市立動物園とフラワーパークに行ってきました。

10年以上振りの動物園。。。
まだまだ暑い一日。

動物は全体的にぐでーっとしていました。

しかし、動物を見ていると飽きないです。
特にペンギンの前にはずいぶん見ていました。

元気、元気で。
とんでもないスピードで泳ぎ回って、跳ねるんです。

写真を撮ろうと狙っていたんですが、とても抑えられませんでした。。。

帰って、良い写真が撮れたなぁ…という動物は基本的にのんびり屋さんばかりでした。(笑)


2007年09月10日(月)

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■ 劇評ワークショップ。

金曜の夜は、浜松の演劇フェスティバルの「劇評ワークショップ」を受講してきました。

劇評を書くためのワークショップなのですが、楽しくて、良い刺激にもなりました。

ワークショップ内で見た舞台のビデオの、劇評を書くという課題もあります。。。
これがまた劇評を書くのが難しい舞台で。。。

来週末は、本物の舞台を観ての劇評課題もあります。
いつもより緊張感を持って観劇しなくてはいけません。

楽しみなような、気が重いような、少し複雑です。

2007年09月09日(日)

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24日は「24の日」ということで、CMをやっていましたが、もちろんレンタルショップに行き、ジャックの着声を手に入れ、ついでにキャンペーンで、「24」シリーズが24円でしたので、またも借りて、睡眠時間を削りながら、見始めてしまいました。

その後も返却→レンタルの魔のルーチンにはまっています。。。

それでも、やらなくちゃならないこと、やりたいことが増えてしまいますので、もう魔のルーチンを断ち切りますっ。


2007年09月05日(水)

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■ 推敲な日々。



理由あって、うちが浜松で、下田esが旗揚げで公演を行った「街は囁いて」を再々度、書き直しを行っていました。

最初は、急遽決まった浜松公演で3週間ほどで慌ただしく書いた作品でしたが、自分にとっては縁強いものとなりました。

自分にとって書いたモノは、どれも大切なもものですが、こういうのは選べないものです。

今日からは次回公演3作の推敲に入ります。

その後も、やりたい企画も多々あり、舞台創りつづけ、モノを書き続けます。

2007年09月01日(土)
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