カタルシス
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友達の誕生日でした でもお互い仕事でメール送るくらいしかできませんでした
明日 朝から健診なので ダメ元で午後のお休みを強請ってみたらアッサリOKがいただけました なので今日は少し遅くまでかかったけれど ちゃんと明日の分のお仕事済ませて来ました
つっか 今の時期そんな仕事ないのよ 先月の今頃がウソのようだ・・・(^^;
朝一で美容院へ いい加減ハネまくっていた髪に縮毛矯正!これでまた半年くらい誤魔化します カットは そろそろ暖かくなってきたので襟足んところを少し刈ってもらいました
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本日は母の誕生日です しかし 医者から食事制限を強いられている彼女の 食べられるものが思いの外少ない!
外食でご馳走するにも 妹と私で台所に立つにも 一体何を提供したらエエねん?!orz
×砂糖・果糖 ×オリーブオイル・胡麻油 ○サラダ油 ×コーヒー・緑茶・烏龍茶 ○紅茶・プーアル茶 ×白ワイン ○赤ワイン ×牛乳 ○チーズ・ヨーグルト ×青魚 ○肉類 ×海草類(海苔も含む) ×ごはん・パン・蕎麦 ○温野菜 ×生野菜 法則が解らーんッ!!!
結局 昼は外食(しゃぶしゃぶ)夜は我々の手づくり(温野菜とチーズと肉類と赤ワイン)で乗り切りました
2週間この制限って 一体解禁はいつなんだよ〜〜〜・。
昼休みに職場付近のローソンへ 番号不明で発券ができなかったチケットを 店頭のLoppiで試してみましたがやはりダメでした ローチケに電話してもつながる気配がないし メールでの問い合わせはいつ返信がくるのかもサッパリ解らなかったので 帰りに有人窓口に寄ることにしました これでダメだったら23時で引換え権利が消滅します
ドキドキしながら事情を説明して「この番号なんですが」とメモを渡したら その場で端末検索をしてくれ 「あー 電話番号の末尾1桁が入力されていなかったみたいですね」とのこと 「発券可能ですか?」と尋ねると「もちろんです」とすぐに対応してもらえました
ああああああ 良かった!! 涙
これで何とか全部引換えできたぞー!!
父母の結婚記念日でした
妹が日雇いのバイトに行ってました 川口まで出向いて一日中パッキング作業で大体5000円だって もっと割りの良いところを探そうと思ったそうです(苦笑)
私が確保した番号のチケット引換えを頼んでいた友人から 「該当する番号がないって出るんだけど・・・」と連絡がありました 引換えは明日の夜23時までなので 明日の帰りにでも有人窓口で確認してみることにします うーん・・・ 多分「予約番号」の方は間違ってないと思うんだ 暗証番号代わりの「電話番号」をミスプッシュしたんじゃないかと だとすると どう間違えたのか もはやエスパーするしかないんでないかい?汗
昨日とはうって変わって素敵に快晴・゜*。・+*
本日はスパナツつながりのお友達とサシでお喋り会の日です♪
本当は『ワルキューレ』を観てからと思っていたんですが 上映期間が終ってしまったので どうします?と打診したら「映画ナシにしてお喋り会だけしましょう!」と返事が来たので 午後からノンビリ集合にしました
池袋に1時半・・・でしたが 先方の午前中の御用が少し長引いたようで2時に繰り下がりました 既に家を出たあとに連絡を受けたので私はそのまま池袋へ 到着後 お篭もりするつもりだったオケ屋に電話予約を入れ 待ち合わせの相手に「現地集合でいいですか?」と打診 まだ少し時間が余ったので出来たばかりの「駅ナカ」を覗いてみようと思ったのですが まんまと迷いウッカリ改札を出てしまいました
ううーん・・・ そこそこ頻繁に足を踏み入れているのに 何故未だに覚えられないのだイケブクロ!orz
残り時間を計算しながら 昨日のチケットを引き換えに行ってみるか!と周辺のローソンを検索 メトロポリタン側の出口を出て少し歩いたところに店舗があったので そこでチケットを引き換えてからオケ屋に向かいました
店に着いたら既に相手が待っていてくださったので 予約しておいた部屋に揚々と入室! 14:10〜18:00まで 心ゆくまで飲み食い喋り!
お仕事はプロの漫画家さんで 今年は月間連載を抱えていらっしゃるので当然のことながら月一で締切があるのです スッゲー大変そうなんですが 何もお手伝いなんかできゃしません; 自宅でお仕事していると外に出ることがないとおっしゃっていたので ときどき映画やお遊びにお誘いしています スポーツがお好きな方なので観戦なんかも良いと思うんですが それは私の方が門外漢なので 先日「今ドームなの!汗」とメールをくださったことからも そっち方面はそっち方面のお友達がいるのでしょうから 敢えて無理はしないことにしています
お互いが楽しめる分野でご一緒できればイイじゃない?
そんな訳で 今日はDVDを見ることもなく 本当に飲み食いとお喋りだけで時間を使い切りました 先方は明日からまた次号の原稿がスタートだそうです
が・・・ 頑張って!!大汗
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午前中外出の前に 今日会った人に借りていたDVDで 『キスキス,バンバン L.A.的殺人事件』鑑賞 http://wwws.warnerbros.co.jp/kisskissbangbang/
ダウ兄かわいい!ダウ兄かわいい!!ダウ兄かわいい!!!
キスバンと聞いたら2000年の英産『キス★キス★バン★バン』が真っ先に思い浮かぶワタクシめですが 2005年米版のコチラもどうしてなかなか楽しめる1本でした
サイトを見るとヴァル・キルマーとのコンビが売りみたいになってましたが ダウ兄しか目に入ってなかった・・・ 後になって落ち着いて考えてみたら 確かに“ゲイと泥棒”のコンビ映画でした うん テンポ良かったしストーリーも適度な推理モノになっていて普通に面白かったです
どうでもいいけど指縫うシーンが痛過ぎ! ぶっちゃけあのくだりって 全く必要ないじゃ〜〜んッ!!泣
2000年英版と内容は別物デス⇒ http://www.gaga.co.jp/cinema/kisskiss/ ベタ兄扮する「ジミー」は語るに及ばずvvvあとは「ゲイリー」が死ぬほどカワイイです!! もっと古くは1966年イタリア・スペイン産の未公開作に『キスキス・バンバン』ってのがあります こちらも内容は別物で超有名英国スパイのパロディ映画(笑)
10時からチケット電話 10:03に1回目 10:11に2回目 10:19に3回目 がつながり 割とアッサリ希望枚数が確保できました 11時半には私も外出の予定だったので 早くに決まって良かったです
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そんな訳で外出
朝から見事な降りっぷりの雨だったので 友人らとの待ち合わせは地下街の出口近くにしておいたのですが そこへ向かう途中にある書店が握手会のセッティングをしてまして この店はサイン会や握手会の御用達店なので そのこと自体には驚かなかったのですが 普段は準備されない規模の「列用柵」が地下街の外まで設置されていて 張り紙を見る限り300人くらい並ばせるおつもりのご様子 さすがにこんな列の準備を見るのは初めてだったので 誰が来るんだろう〜?と興味に駆られました
今どきの人気者を思い浮かべてみる うーん そうだなぁ「佐藤健」だったらこのくらいの列楽勝だろうな などと予想してから先頭に設置されているパーテーション(道行く一般客からはゲストの姿が見えないように徹底的にカバーされている)の張り紙を見てみたら
瀬戸康史さん本日ご来店!
と書かれていました
あー!セト君か!!(納得)
4/14にスタートしたフジテレビ系のドラマ『アタシんちの男子』に出演中だし それ以前に去年1年間は仮面ライダーの主役を張っていた子なのであります そのラインでいけば予想していたタケル(一昨年の仮面ライダー)も惜しい感じだったネ!笑
⇒●アタシんちの男子
そんな道のりを経て 友人らと合流〜♪
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ドラマ『相棒』のスピンオフ映画 『鑑識・米沢守の事件簿』鑑賞 http://www.yonezawa-movie.com/
ギリギリ公開期間にすべり込んだタイミング? うん 面白かったです 元々好きで見ていたドラマシリーズだし 米沢役の六角さんには以前から劇団「扉座」の役者さんとして親しんでおりましたのでv 感想書くとネタバレしそうなんで控えます ご一緒した人のmixi日記に的確な一言があって激しく同意致しました(笑)
扉座メンバー伴さんの名前をEDロールで見つけたものの 劇中どこに登場していたのか気づけませんでした よよよ・。 ちなみに 六角さん同様TVシリーズでもレギュラーな山中崇史さん(捜査一課の芹沢くん)も扉座メンバーでんす
⇒●扉座 http://www.tobiraza.co.jp/
先日 蔵書や郵便物を処分しようとしてたら扉座からのDMが何通か出てきました 日付見たら97年とかだった 写真入りフライヤーなどは特に懐かし過ぎた・・・ ←そして捨てられず(阿呆)
阿呆といえば この映画鑑賞の打ち合わせを友人らと今日までに何度も一斉メールでやり取りしていたんですが その間アホな遊びが流行りました
以下時系列順に並べたアホ件名の数々です ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 件名:鑑識・米沢守の事件簿 [私] 件名:鑑識・米沢守のあのことだけは言わないで [M] 件名:鑑識・米沢守らない [M] 件名:鑑識・米沢守の正直しんどい [O] 件名:鑑識・米沢守のそんならこーしよー! [私] 件名:鑑識・米沢守のひみつ [G] 件名:鑑識・米沢守のすべらない話 [M] 件名:鑑識・米沢守の何でも鑑定団 [私] 件名:鑑識・米沢守アワー笑っていいとも! [M] 件名:鑑識・米沢守の石だ石だぁーっ!石をぶつけろーっぃ!! [O] 件名:鑑識・米沢守の痴態(R18)[G] 件名:鑑識・米沢守のおしゃべりクッキング [M] 件名:鑑識・米沢守は見た! [私] 件名:鑑識・米沢守のハウス1・2・3 [M] 件名:鑑識・米沢守のくいしん坊!万才 [O] 件名:どんだけ冠番組持ってんだ!米沢守め! [G] 件名:鑑識・米沢守1分間の深イイ話 [私] 件名:踊る!米沢守御殿 [M] 件名:鑑識・米沢守のまる見え!テレビ特捜部 [私] 件名:鑑識・米沢守のまる見え!←なにが丸見えなんだコノヤロー!ハアハア [G] 件名:振り返れば鑑識・米沢守がいる [O] 件名:鑑識・米沢守のから騒ぎ [O] ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [ ]内は送信者
フザケていたのは件名だけでメールの内容は至って普通に時間や場所の相談をしていました 途中で「どんだけ冠番組持ってんだ!米沢守め!」とGさんが突っ込むまで 誰一人として件名のことに触れませんでした(笑) そんな素敵な友人たちとの付き合いは既に15年を超えておりますv 勝手知ったるアホさ加減 てなもんですな
映画鑑賞後に「サムラート」でカレーランチを食べ 劇場で完売していたパンフレットを 別の劇場まで買いに行き その後スイーツハンターの2名に便乗し「新宿 高野フルーツパーラー」で素敵なスイーツを食してから解散と相成りました
高野の「今月のスイーツ」がヤベェ!来月サクランボだってよ!!(今月はびわでした)
⇒●サムラート ⇒●新宿 高野
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帰宅後 妹に付き合って 『少林少女』鑑賞(地上波) http://www.shaolingirl.jp/blog/ お金をかけずに見るなら楽しめる つーか もっとちゃんと話を作れよ〜・。 でなきゃアクション150%くらいに特化してしまえ!あの程度じゃ足りん!!
主演の柴咲さんはよく動いていたし可愛かったです 前夜にやってた『少林サッカー』も見てしまいましたが あれは劇場で3回(成り行き上・・・)観ているのに地上波の度に見てしまう謎・。orz
更に 妹を巻き込んで 『ラッキナンバー7』鑑賞 http://www.lucky-movie.jp/
大筋は面白い展開でした 個人的には腑に落ちない点が2つ 1つは重大で結構気になる 1つは些細で流せる程度(特典に収録されているアナザーエンディングの方を使っていたら解消されてた)
渋系オヤジ俳優陣が好演する中、ジョシュ・ハートネットが一際若く頑張っていた この作品で私の中の彼が “可愛いお子様” から “可愛い男性” に格上げされました 今までほとんど興味ない人でしたが いい男に育ってきた〜♪ 凛々しさがなければキュートさも引き立たない ただカッコイイだけでも可愛らしいだけでもダメなのであります
そんな訳で 虚実の世界でも現実の世界でも 可愛い男性(当然カッコイイ) や カッコイイ女性(当然可愛らしい) に惹かれます
この映画のルーシー・リューも可愛くて好きでした 色んな組み合わせの“男たち”の中に小気味の良い紅一点 他に飲まれない存在感を持ってたヨv
明日から一般発売のチケット手配を相談
30DELUX公演『ナナシ』 http://www.30-delux.net/nanasi/top.html
「30DELUX」は劇団☆新感線のタイソン大屋さんが参加している演劇ユニットです 今回そのユニットが これまた新感線の舞台でお馴染みアクションクラブの面々が客演に呼んで アクション大作を上演するというので コリャー見逃す手はないゾと
⇒●30DELUX
4人の観劇仲間のうち 1人は朝から仕事 1人は10:10には外出 私ともう1人が11時頃まで電話が可能だったので 4人の希望日をまとめて我々2人がチケット確保にあたることになりました
よ〜し 頑張るゾ!!
26(日)に映画を観たりお喋りしたりを予定していたんですが 観ようとしていた『ワルキューレ』が軒並み今日明日で上映終了らしいことが確認できてしまいました
あ〜・・・ やっぱもたなかったか〜〜〜〜〜 orz
ご一緒する方からのリクエストだったのですが 公開からいい加減日数経っていたので そろそろ危ういとは解っていたのです だからこそ上映館や時間を小まめにチェックしていた訳だったんですが とうとう「やってない」の方の決定打が出ちゃったよ トホウ・。
仕方ないので先方に「26日に一緒に観ることは叶わなくなりました」と伝え 自由業の方なのでもし今日明日単独で行かれるのならと上映館と時刻のリストを送信しておきました そしたら「今 東京ドームに来てます!汗」ってな返信が来た(^^;
今ダイエー?の某選手にハマってらっしゃるのは知っていたので その雰囲気からしてトム・クルーズどころじゃないみたいだと理解しました(笑) ならそれはそれで いいのかも知れない
とりあえず 26日は映画を別の作品にするか 映画抜きにしてお喋りだけにするかを打診して お返事は前日までにいただければイイヤーってな感じで終了☆
ROOKIES以降 朝の日課で城田優くんのブログを見ているのですが 今朝見たら真田コスの姿で顔出しした写真がUPされていました(今まで首の下までしか見せてくれていなかった)
おおお!幸村キターーーーーーーーッ?!
という訳で 城田くんが解る周辺に写メ強制送信(ご迷惑)
パッと見 伊藤英明みたいな貌の濃さでした・・・ 個人的にはかなり残念な写り orz でも写メの画像だからね!TVカメラで撮るのとは違うよね!! (普段はTVよりブログの写メの方が写りが良いとか 言っちゃイケナイ言っちゃイケナイ・・・)
ついでの話で「真田幸村」について
ウィキペディア等で調べるとすぐに解りますが 「幸村」は後世の講談で語られたときの名前で 実際「幸村」に該当する人物はその名を名乗っていなかったらしい その人の名は「真田信繁/さなだのぶしげ」 史実として確認できるのはこの名前だけで「幸村」と名乗っていた時期があったかどうかは現段階では未確認だそうです 「真田十勇士」が架空の集団なのは知っていましたが 各人までが架空かは知らずにおりまして でも 幸村までもが架空或いは変名を使っているということは その僕たちはもっと架空の人っぽいなー・・・と モデルになった人はいたとしても多分実在するそのままな人物はいないんでしょう
「十勇士」の名前を全員言えるとか そんな余計な知識は持ち合わせているくせに 本来の戦国史には詳しくないので その筋の人が聞いたら「何初歩的なこと言ってんだ!」と鼻で笑われそうですが 調べてみるまで知らなかったんだヨー
大石内蔵助⇒大星由良之助 ほどは知られてないですよね??
「テレフォンショッキング 明日コブクロだって〜」と妹からメール 「ありがとー 今日は誰だったの?」と私 「布袋寅泰〜」「そうかアリガト〜」
・・・ホテイさんか
とりあえず別件と一緒にコブクロ友達にメールで回しておきました 別に今更録画をスタンバる気はなかったですが 知っててスルーするのと知らずに逃すのは意味が違うと思ったので 心当たりにはお知らせ
うち1名からは「丁度今見てました」 うち1名からは「タイムリーな情報に疎いので助かりました!」 の返信
うん 無駄じゃなかったね
歴史友達から「久しぶりに食事や飲みに行ってゆっくり話でもしませんか」なお誘いがあったので 喜んで承諾v 予定メンバー3人のすり合わせをしたら6/20(土)になりました
カレンダーを見ていて気がついたので 「翌日あたり総司忌かも知れないね〜」 と言ったら
「あ!そうかしまった!!」 と返事がきた
ゲーセンの店員をしている人なので土日は基本的にお仕事なのですよ それを土日連続で休むとなったら キビシイ感じになっちゃうようで(^^;
それでも頑張って申請すると言っていました そうだそうだ!旅行に行くとかテキトーに言い訳しとけ! そんでもってもし21(日)が総司忌だったら 多分同じような日程で「郡上おどり」なんじゃないのかね?郡上行って来たことにして物産場でお土産買ったらいいよ!笑
・・・と思ったら 今年は6/27〜28だったorz 1週間ズレちゃったね また困っちゃうんだろうなぁ(苦笑) そのトモダチは郡上藩凌霜隊がご贔屓で 毎年青山の梅窓院(メトロの「外苑前」が最寄り駅)で行われる「郡上おどり」という催事に毎年通っています それがここ数年は総司忌とかぶった日程だったので 私も毎回お誘いを受けていたんですが暑さに負けてお断りすることが多く 昨年やっとご一緒することができました あいにくの雨天だったのでメインの“踊り”は初めの1回しくらいで休憩に入ってしまいましたが 地元でしか販売しない物産の即売は食品メインで買い物して参りました 売り子のおばちゃんとかいい雰囲気でね(笑)またタイミングが合えば行ってみたいと思いました
⇒●梅窓院(ばいそういん) 徳川の時代に郡上藩青山公の江戸下屋敷内に建てられた仏閣です 郡上藩主・青山家歴代の墓があります 現在の地名「青山」はこの青山公の名に由来しています
⇒●郡上藩凌霜隊(ぐじょうはん・りょうそうたい) 家老の朝比奈藤兵衛の子・朝比奈茂吉が藩論に反して組織した東軍(旧幕府軍)の一隊 ※茂吉は脱藩し戊辰戦争を会津で戦うも 会津の敗戦をもって囚人同様の体で故郷である郡上八幡に護送され 禁固の処罰を受け入牢する 一度は死罪を言い渡されたが明治3年に釈放された 郡上青山家は家康公以来の家臣として登用されつづけていた名家だったので 幕末の騒乱で新政府に組すると藩論がまとめられたとき 家老の家の子であった若き青年茂吉は 大恩ある徳川に加勢しようと奮起したのでしょうなぁ
有楽町マリオン TOHOシネマズ日劇にて 『レッドクリフPART2 未来への最終決戦』を鑑賞 http://redcliff.jp/
盛大に中途半端だったPART1の続編で完結編! 三国志好き的にも トニー好き的にも 正直イマイチ!! でも 今回は孫権が可愛かったので良しとします(ええー?!)
ヤー だって 根本的にシックリきてなかったからさこの映画 でもスケール感は確かにあるし CGやらアクションやら頑張っているのも解るわけですよ そんでもって元手もかかっているので あんま大コケするわけにもいかないだろうし 色々とイジり倒して作ってる 今更それをどうこう言っても始らないという感覚でいたので むしろ潔く臨むことができました
1・2通して痛烈に思っていることを言ってしまうならば
女いらね
です
ホラ 根本だったでしょ?苦笑
よく聞いているラジオの映画評論で この『レッドクリフ2』が取り上げられたとき 一般からの意見で「女の人要らなかったよね?」という単純で柔らかく それでいて核心を突き刺した声が寄せられていたことに 大いに腹を抱えました そしてそのときのコメンテーターは「ジョン・ウー監督 アクションや壮大なスケール感や男性同士の絆みたいなものを描くととても素晴らしいんですが 唯一女性の使い方があまりお上手ではないんですよね・・・」と 申し訳なさそ〜うに曰うた
アタクシ これにも大笑いしてしまいまして!
別に女性キャラが嫌いとか 男性だけがイイとかじゃないんです 私だって女子のはしくれですから 素敵にカッコイく女の人が登場する映画や話は大好きです でも 不要な場面や不自然な立場で無理やり出てくる「添え物」的な扱いは大嫌いです いる意味がない 存在が不自然だ ぶっちゃけ邪魔 みたいなキャラは作品全体のクオリティを下げると思います
得意分野で攻めれば良かったのにねぇ プロモーション力に支えられているのか 各地で喝采は浴びているようだけれども 正直のこの映画 三国志としては微妙だったと思うよ そもそも「赤壁」だけをクローズアップして「三国志」を語るのはキビシイでしょ(苦笑)
金城くんとトニーのプロモーション映画 あるいは 阿蘭とリン・チーリンのマンセー作品 というんだったら ものすごく秀逸だったと思います あとは エンターテインメントとしてはさすがの見応えでした
以上
4/1、4/3と都内だったのに仕事の都合で行かれなかったN.U.のライブに ようやく行って来られました 我が庭・新宿であるにも関わらず意外にも初めてのハコ!
新宿 RUIDO K4 http://www.ruido.org/k4/
新宿にルイードがあるなんて知りませんでした 地図で所在地を確認してみたら大体分る場所でしたが 何つーか あんまり夜には行こうとしない界隈でした(苦笑) N.U.の客層にはちょっとヒかれるんじゃないの? 区役所通りの奥と言えば聞こえは良いですが 砕いて説明するなら
歌舞伎町とゴールデン街に挟まれた通りですので
ライトな歓楽街てとこでしょうか(^^;
出番時間は伏せられていたので とりあえず開演時刻ギリくらいを目指して行きました 店はすぐに見つかり入口のボードで出演者の名前を確認 この表記の順番なら最後から2番目のようでしたが もし違っていたらせっかく来た意味がなくなるので 他所で時間を潰すのはやめにしました それでもトップバッターではないだろうと思ってしばらく外でメールだの電話だのをしてから入場
やはりトップではありませんでしたが 場内は既に満員に近い客の入りで 立っているのすら辛い混み具合 それでも救いだったのは演奏中のバンドが上手だったということ 歌もですがMCや客イジりにもソツがなく好印象 女の子ヴォーカルの関西バンドでした ⇒●apricot(アプリコット)
2番手は男声4人組のハーモニーユニットで男声3部+鍵盤という構成 こちらもMCが饒舌というか 特にリーダーさんがこなれた喋りを披露してくれて結構笑えました 楽曲は個人的にあまり好みとは言えませんでしたが それは個人嗜好の問題なので彼らに非はありません たまに居合わせる対バンとしてはかなりレベルが高かったと思います 客観的に感じたことは ハーモニーが売りのハズなんだけどハモりが微妙?な気がしました(苦笑) 誰か音はずしてる?もしくは声質が違ってて融合しにくいのかも・・・ ⇒●Psalm(サーム)
で 3番目がお目当てのN.U.でした 前の2組が割と楽しかったので待ち疲れることもなく 機嫌良く久々の生鑑賞です♪ 今日のライブはトリのYohei Nakamuraさん主催のイベントだったようで1〜3番手は持ち時間30分てとこ?曲数でいうと5曲 間のセッティングに10分と見ました N.U.だけはセットリストが分るので書き出しておきます ───────────── 1)マリンタワー 2)Boys&Girls 3)トゲ 4)笑いながら 5)あいしてる EC)STAND BY ME ※全出演者セッション ───────────── 個人的にはあまり馴染みのない時期の曲だったなー まぁ最近ライブに行けてないから仕方ないのだけれど この中じゃ『マリンタワー』が好きでヤンス 現在工事中のランドマーク ⇒●N.U.(エヌユー)
せっかくなのでトリで主宰のYohei Nakamuraさんも最後まで聴いて来ました まず第一声のキーの高さにビックリした・・・ 何その声!驚 曲は嫌いではなかったですが詞はループしてましたか?間違えてるんじゃなくて最初からああいう歌詞なんだろうと思いますが 同じフレーズを何度も繰り返すのでエライ擦り込まれました(^^;
何年か前に「あいたい」って歌をよくラジオで耳にしましたが あれはメロディに乗せて延々「会いたい」だけを繰り返して歌い上げる曲でした これが何とも色んなシチュエーションの「会いたい」にかぶせられて 聴いてるうちにいたたまれない気分になったもんでしたが 彼の歌もそれにちょっと似ていると思いました まぁ さすがに「会いたい」ほど短いセンテンスを繰り返してはいませんでしたが 伝えたい言葉を厳選して歌に込めているのかなぁ?と思って聴いてました ⇒●Yohei Nakamura(ヨーヘイ・ナカムラ)
全ての演奏が終ってすぐにロビーに出て ダメ元でN.U.の物販で4/10に発売されたソングブックの販売がないか確認してみましたが 「あれはケーヘン(月一ワンマンライブ「Uchi-K-heN?」のこと)と通販のみの扱いになります〜」 と言われたのでアッサリ引き下がりました そういう案内がされているのを承知の上で敢えて尋ねたことだったもので(^^;)ゞ メンバー本人とハチ合わせする前に 退散退散!汗
『クローズZERO』を借りようとTSUTAYAに行ったら 残念なことに1枚残らず貸出中で目的叶わず・。 手ぶらで帰るのが何となく癪に障ったので 『スキヤキ・ウエスタン ジャンゴ』と『龍が如く』を借りてきました 邦画借りるの珍しいんですが せっかく邦画の階に行ったので・・・(^^;)ゞ 『ゼブラーマン』も気になっていたんですが 気づけばどれも三池監督の作品だったので どんだけ三池好きやねん!と思いとどまりました
いや 別に三池崇が好きなわけじゃないです 嫌いでもありませんが
とりあえず『スキヤキ・ウエスタン ジャンゴ』見ました http://www.so-net.ne.jp/movie/sonypictures/homevideo/sukiyakiwesterndjango/
ワヤクチャでした
「マカロニ・ウエスタン」と「源平合戦」の掛け合わせパロディという言い方でほぼ説明がつく内容です というか ぶっちゃけ内容らしい内容はなかったです(^^; ただ出演陣が妙に豪華でした 皆「三池監督が面白いモノ撮るらしい」ってことでカメオでもなんでも出たがったという話を聞きました 確かに「面白いモノ」という表現もアリだったかな 面白いは「interesting」ではなく「funny-ha-ha」のニュアンスで 微修正していいなら「おかしなモノ」が妥当だと思います
⇒●マカロニ・ウエスタン(Wikipedia)
イタリア産の西部劇を米本国では「スパゲティ・ウエスタン」と蔑視した呼び方をしていて それが日本に輸入された際 淀川長治氏が「スパゲティでは弱腰な印象だから」と言って「マカロニ」に差し替えたらしいです
本国の西武劇は主人公をヒーローとして描いていますが イタリアやスペインで作られるこの西部劇では「正義感のない主人公/残虐性/乾いた作風/激しいガン・ファイト」などが描かれていて その部分に特化した姿勢が現在では個性として指示されているとのこと
これらを踏まえて作品を振り返ると 確かにセオリーは徹底的なまでに貫かれておりました(笑)
作品的には「なんで?」「どうして??」「あれなんだったの???」が拭い去れませんが 役者の面子とその極端な演技は楽しめると思うので アホ映画と承知の上で見る分にはオススメ致します
特に 佐藤浩市の馬鹿っぷりと 堺雅人のキュートっぷりと 香川照之の不死身っぷりと 無駄にカッコイイ桃井かおり&伊勢谷友介は 称賛に値すると思いました
個人的には松重さんの健気キャラも良かったですv
※多分主役は伊藤英明
昼間 専門ガッコのときの友人から 久しぶりのメールがあった 仕事で作成したらしきサイトのURLがくっついていたので 携帯に届いたものをPCに転送してから見てみたわけですが うん 相変わらず頑張っているご様子で 「お久しぶりですー」的な返信をしたら 「酷評待ってま〜す」と返ってきてしまった・・・
え・・・ これ評価すんの?
ううーん アタシ専門外だから あんま大したこと言えないよ かといって 文句なしに良い!ってほどのモンでもないしなぁ 正直困った
ので
流すことにした ゴメン!!><
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わが家の冷凍庫を整理していた妹が 以前本家からお裾分けでもらった「タラバ蟹」を発見しました
くれようとした時「多分うちじゃ食べない(調理しない)から要らない」と言って断ったんですが いつのか間にか留守中のわが家へ持参してくだすったらしく 「冷凍庫に入れておいたから!」みたいなことを言われて 姉妹2人でドン引きしたという記憶まではあったんですが
そのまま すっかり存在を忘れ去っておりました
「うわー!コレいつ貰ったんだっけ?!」 「すっごい前 としか覚えてない・・・」
みたいなやり取りをしたのが昨日のこと
本日の仕事を終えて帰り道に差し掛かった私に妹からのメールが入り
「今 蟹スープ作ってんだけど セロリかセリか春菊か何か臭い消しになる野菜を買ってきてはくれまいか」 という依頼を受けました
・・・ニオってるんですか? ニオってるんですね?
春菊はあんま好きではないので セロリ狙いでスーパーへ寄ることにしましたが ほどなくして「生姜入れたら落ち着いたから やっぱ買わなくていいや」との追伸 それでも 何となく不安だったので セロリは確保してから帰宅
ドキドキしながら家に入ると 意外にも良い匂いがしてまして 妹が作っていたのはトマトベースのスープで若干クリームがかった色をしたものでした 実際にその蟹スープを食べてみても 心配していたほど困ったものでもなく 存外美味しくいただくことができましたv あら なんだか取り越し苦労だったみたい? それでも 具を増やすのと同時に薬味を加えるという名目で セロリは葉の部分だけを投入 茎の部分はそのまま食べても美味しそうだったのでサラダ用にとっておきました
本来は蟹しゃぶ用だったみたいで 脚の部分のみが8本 半分だけ殻が剥かれていて鋏側の半分は殻がついた状態でカッチカチに凍っていたらしいです で そのまま鍋に入れるにはサイズが大きかったので 食べやすさも意識してそれぞれを2つにカチ割って投入したとのこと
うん なんか カチカチだっただけに 結構ワイルドな台所状態になっておりましたよ(^^;
調理は妹がしてくれたので 後片付けと食後のお茶は私が担当致しました
明朝は残ったスープにパスタ入れてもいいかも知んない
渋谷ル・シネマにて 『ホルテンさんのはじめての冒険』 鑑賞 http://www.horten-san.jp/
17(金)までだと知り慌てつつも この館は火曜が1000円デーなのでそれを利用してみました 定時で職場を出たのにJRで「人立ち入り」に遭い上下線ストップ・・・ 余裕で着くはずが駆け込みで開場数秒前着という際どい芸を強いられました(整理番号順入場・自由席) 最後の最後に入場して席を探すと空席はまばらに残っていて 中央の具合良さそうな場所もあったのですがそこへ行くには手前に座っていた体の大きな女性の前を通らなければならなかったので避けて 無難に一番端の通路側の一席を確保しました 上着と傘を置いてお手洗いへ行き 戻って来たら先ほどの大きな人が自分のすぐ後ろの席に移動してきていて 心なしかニオイが気になる・・・感じで・・・ でも 今更場所を換える状況ではなくなっていたので 仕方なく我慢して鑑賞に臨むことになったのですが
我慢できないほどではないけど ときどきキッツイ こっそりガムを噛んで自衛してみたけど ときどきキッツイ 向こうは鼻がつまっているのか やたらと息遣いが耳につく 終いにはバイブで鳴った携帯を慌てて切るでもなく開いて画面を確認しておった!!
おまえぇ−−−−−−ッ!!#
体が大きいのや ニオイがキッツイのは その場でどうこう言っても始らないことだけれども 映画館で映画観てるときに携帯チェックすんのは ナシだろう!
なんかさ ミニシアターにさ 一人で来ててさ 映画が好きで来てるんだろうから〜と思って苦笑いしつつも沈黙を守っていた自分が 俄然憐れに思えてきましたよ!
おかげさまで その後はイラッとしながら映画を観る羽目になりました
悔しい! せっかく面白く観ていたのに くやしいです!!orz
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気を取り直して映画のハナシ
以前同じ館で観た『キッチン・ストーリー』と 同じ監督の作品です ノルウェーが舞台のノルウェー映画 前作が結構好みの系統だったので 今作にも興味を持ったわけだったんですが ドンピシャリというか 雰囲気や根底に流れるものが同じでした(笑)
特別スゴイことは 何も起こりません 主人公が特別スゴイことを する訳でもなく 日常を描いているようで 茶目っ気に溢れていて すべてがやさしい
老いや死 それに伴う終りや別れ 今までと これから 顧みたり 途方に暮れてみたり 虚無に囚われて居場所を見失い それを探そうとする焦燥感に 漂う哀愁と 滑稽さと 愛嬌
残された時間は長くない それでも 人生は希望と幸福に満ち満ちている
中盤でちょっと淋しくなってくるんですが ラストには解消されます 「もうこれしか残ってない」じゃなくて 「まだこれだけ残ってる」の思考展開とでも言いましょうか この大筋の流れが 『キッチン・ストーリー』 のときと同じだと思いました
老いも 別れも 死も 人として生まれたからには誰もが直面する現実です 怖がっていても始らないし 逃げようとしたって無駄なこと ならば「そのとき」を 自然に 心穏やかに 受け入れられるような環境を 自分の内外に築いておけたらいいなぁと
若いうちに 一緒にいられるうちに 生きているうちに
この映画を観たら 老いや死はそれほど怖いものではないように思えてきました 本当に怖いのは孤独ですよ 「一人でいる」 のと 「孤独」 は別物です
『ウサギは淋しいと死ぬ』 なんて民間伝承がありますが(生物学的には全く根拠がないそうです)「淋しさ」で死ぬ生き物が実在するとしたら それは
人間なんじゃないかな
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昨日のみやむーですが パチンコ屋の幟に直筆サインがあったので 本当に来ていたみたいです 一体どんな様子のイベントだったんだろう・・・(若干興味)

ホントに来てたんかな・・・?
ここ 東村山ですが
素で「埼玉県」だと思われている 都下の小さな町ですが ←ついこないだも言われた(笑)
つーか 今彼女がどのくらい人気を保っているのかよく知らないのですが それでも駅でこのポスターを見つけたときには 微妙〜な驚きがありました・・・ (´w`;
や 別に好きでも嫌いでもないというか まったく思い入れのない人なんですが パチンコの営業はさすがにアレだなぁと 思ったんだ(苦笑)
⇒●宮村優子(Wikipedia)
『蜉蝣峠』千秋楽! 2階席だったので煎餅“投げ”ではなく煎餅“配り”になりましたが 友人と2人で1枚ずつもらって帰ることができましたv あああ とうとう蜉蝣月間の終了です 結構観たな うん
赤坂見附を出てすぐのとこにある和菓子屋さんに初めて入ったよ! 前々から気になっていたのだけれど いつも時間がなくて素通りをしていた老舗でした
⇒●赤坂 青野
「赤坂もち」って看板がいつも気になっていたんですが これはこのお店の看板商品で販売は午前中で終了してしまうんだそうな 今日も駅に着いたのが12時半だったので惜しくも締切!そうと知っていればもうちょい早く来てたかもなぁ〜(´.`)〜з
←これが噂の「赤坂もち」
その代わりというか何と言うか KINOKUNIYA『OMO』で毎度おなじみのリュネットとフロレンティナ&チョコレートカーラントのミニセットを自宅用土産に購入 さぁ帰ってお茶だお茶だ〜♪
⇒●紀ノ国屋 KINOKUNIYA
夕方から六本木に出かけて 『エンプレス/運命の戦い』を鑑賞 http://www.anempress.jp/
観終わったあと 後ろの席にいた壮年カップル(夫婦?)の女性の方が 「レッドクリフの方が良かった〜」 と言いました
く・・・ 比べちゃダメだろソレとコレ〜〜〜ッ(^^;)
確かに 出演者が好きとかでもなければ観ないであろう映画でしたけれども シリアス&ロマンスな内容にも関わらず 吹き出してしまったシーンがありましたけれども 165席中 後列の2人と 我々4人と 前列の2人 しか席が埋まってませんでしたけれども 一日の最終回(19:00〜)だったのに土日先着60名プレゼントに間に合ってしまいましたけれども
つっか これらの状況を考えても同じ土俵に乗るモノと違うって明白じゃないかーッ(泣笑)
そのご婦人はさらに「女の人が少ないよね」なんて仰っておられましたが ぶっちゃけこの手の歴史モノで舞台が戦場だった場合 女性の存在は皆無でもいいくらいなので ケリーが一人で綺麗どころを担っていれば充分だったと思います つか 女性をいっぱい出して何かいいことあるんでしょうか?宮廷内ならともかく戦場ですよ?
最近の戦記モノは華を添えようとしてるのか無理矢理女性を出して来ますが 基本的に女戦士は萎えるのでやめて欲しい・・・ 今回のお姫様は戦うことに意味があったのでアリなんですが 通常女性は蔑視されていた国だし時代だし 身体的にも華奢で美人でさらに強いなんて 辻褄が合わないって話です これがより現代に近い設定であれば武器や装備も軽量化されて女性でも立派に立ち回れる背景が備わってくるわけですが 中国の戦記時代はどう贔屓目に見たって「体力&腕力の勝負」じゃないですか 女の子が活躍できるとしたら密偵・探索の部類とか軍師のような頭脳畑の方が自然だと思います 何でそっちを攻めないんだろうなぁ? いいじゃん軍師を女の設定にしてみても 戦士よりはなんぼか説得力があるってもんだ 例えば『墨攻』とか 女戦士いらね! って超思ってまスた あれ ワガママお姫さんとかでいいポジションじゃん?
・・・閑話休題 エンプレスに話を戻しましょう
第一目的のド兄は 強く優しくほど良く美しく 健気で清廉で切ない義兄役で 彼にしては珍しいくらいの“演技重視”な役どころでした 素直に「頑張ったな〜ドニー・・・ホロリ・。」と思いました 黎明も今回アクション実働多目だったと思います 七剣のときはほとんど吹替えだったからーアノ人!笑 頑張っタネ☆
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映画の前にしたお食事のハナシ♪ 夏木マリさんプロデュースの麺のお店 『つるとんたん』に初入店です!!
⇒●つるとんたん
想像してた以上にシッカリ美味しかったよー!
メニューも豊富で選ぶときワクワクしたし 色んな部分が細やかに行き届いていて感心しましたv このくらいの価格帯で こんな風に気持ち良くお食事が楽しめるお店は最近珍しいと思います 貴重です 「さすがマリさん!」とか思った(知り合いでも何でもありませんが)笑
普段は長蛇の列らしいですが 我々が覗いてみたときは待ち客が1組しかいなかったので さほど待たずにすんなり入店できました そのあとお手洗いに席を立ったらチラ見えした入口には既に列ができていた・・・ すんごくいいタイミングで入ったみたいでした ラッキー☆我々!
店は手前半面がテーブル席とカウンター席 奥に座敷席があってこちらは予約の人優先みたいでしたが 我々はその隙間の時間に入り込んだらしく座敷席に案内されました 座敷の席は8人掛けの個室形態で 4-4で合席ができるように中央を吊るした簾で仕切れるようになっています 我々が案内された時点で仕切りは下ろされていて 程なく隣のスペースに別の客が通されていました 見るからに盛況なご様子です
「麺」のメインはうどんです お品書きには他所では食べられないような様々なメニューが書き記されていて 超目移り! どれも美味しそうだし食べてみたいと思わせる内容 うどん好きにはたまらないお店ですYO!! ご飯ものやお蕎麦のメニューも少しありました でも この店に来るならやはりおうどんをセレクトすべきだと思います
席は多分個室ごと もしくは2室くらいごとに担当の店員さんがいて コンシェルジュ状態で接客してくれました お手洗いも綺麗で 女性トイレには歯磨きセット&紙コップ 綿棒・コットン・あぶらとり紙などが自由に使えるようになっていて プチ感動 洗面台から便器から あらゆるモノがデザイナーズな雰囲気でした 唯一サンダルだけは足に合わずちょっと歩き辛いデザインでしたが 同行した4人中1人は「履きやすかった」と言っていたので 個人差のものかも知れません
是非また来たいと思うお店でしたvvv 他のメニューも試してみたーい♪
←見よ!この器のサイズを!!笑
1時間早退で赤坂へ 今日は2人で参戦の『蜉蝣峠』 客席で 俳優兼演出家・脚本家・構成作家の河原雅彦さん見かけました 今日の日ネタは「宇宙戦艦ヤマトとよし子さんの本姓」と「舞妓Haaaaaan!の堤さん」(笑) 観劇後はBizタワーB1Fにある『DO-ZO』で和定食なお夕飯を済まして帰りました
⇒●和フードテラス『DO-ZO』
例の 応募したけどハズれてしまった舞台挨拶のことがWEBニュースになっていました 劇団員を含むゲスト陣の写真もあがってゐるお!
▼「近くで見たら怖い」 古田新太、ベテラン北大路“先輩”の目力に驚愕 http://www.oricon.co.jp/news/confidence/65037/full/
⇒ 劇団員の写真
冠くんがエラいことに・・・(^^;
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お借りしていたDVD-RAM(ジャレッドとジェンセンの編集映像がテンコ盛りだったヤツ)を先日返送した際 お礼のつもりでLPICIAの紅茶とKINOKUNIYAのリュネット それからスパナチの字幕付きS4をCDで1枚お付けしておいたのですが 本日「届きました」のメールが来て その文脈から図れる様子があまり嬉しそうではなかったので 失敗したかな〜・・・と後悔しました どうやら「お礼のし過ぎ」に取られたみたいです 別に何一つお金かかったものは入れてないんですが 向こうには重荷だったのか まぁ要するに「ありがた迷惑」だったんだろうなと
自分としては 自力では絶対に見ることができない貴重なものを しかもダビングやコピーができないからとマスターをそのまま貸していただいていたので 大いに恐縮したわけだったんですが そのお礼になればと思ってしたことが まんまと裏目に出てしまったようで 正直ヘコみました・。orz
これ 多分 例の行き違いに通じるんだろうな 「すり寄り」に思われるのは心外なので ちょっと距離を取ることにします 感覚や価値観の違う人は やっぱ難しいなぁ・・・(´_`)ゞ
mixiで情報をいただき ひやかし半分で書店に立ち寄って参りました
見た うろたえた 血迷った レジに持ってった
久々の瞬殺でした…orz
雑誌はキリがないから買わないようにしてるのに〜 負けた〜 完敗だ〜
あの あれです 天使なんだか小悪魔なんだかなご子息が載っています ピンときた方はどうぞ書店へお急ぎください
VOGUEの別冊付録を要チェックです!
5月号だよ!5月号!!
妹からメールで「ウォーリー4/10までだって」と連絡があった
うわああ!しまった!!
彼女が言っているのはディズニー映画の『WALL・E/ウォーリー』のことです 早々に前売券を買っていたのに 人気あるから大丈夫だろうと色々後回しにしていたら 概ね上映が終ってしまったと・・・ しかし先日 まだやっている館を見つけて一安心していたところ 何故か都合がつかない日が続き とうとうその最後の希望まで残り3日の期限ということになってしまいました
む 無理だ・。orz
今プーの妹は平日でも行くことができるのでチケットは消化できそうですが 私は昼間しかない上映時刻に平日行けるわけがなく これはチケット1枚無駄にしてしまうことになりそうです ガックシ↓
せっかく800円で買ったのに〜 銭失い!
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劇団☆新感線のFCで申込み枠のあった ゲキ×シネ『五右衛門ロック』公開記念試写会(舞台挨拶付き) というイベントに 自分では行けない日程ながら友人がご所望だったので代理申込みをしておりましたが 当選の場合は今日までに通知だったので 敢え無く落選という結果みたいです 友人にその旨連絡をして ションボリ終了
あああ 主たる団員が勢ぞろいするみたいなのにね〜 残念!
香港電影金像奨 2009 4/19(日)に発表がある香港アカデミー賞のことですが ノミネートの面々を見ているだけで沸いてしまいましたヨ!
mixiの香港電影コミュからリストを失敬して参りました 以下6部門が対象でございます
────────── 【作品賞】 天水囲的日与夜 赤壁part1 (レッドクリフ PART1) 長江七号 (ミラクル7号) 画皮 葉問
【監督賞】 アン・ホイ「天水囲…」 ジョニー・トー「文雀」 ジョン・ウー「赤壁」 ベニー・チャン「保持通話」 ウィルソン・イップ「葉問」
【主演男優】 ルイス・クー「一個好…」 サイモン・ヤム「文雀」 トニー・レオン「赤壁」 ドニー・イェン「葉問」 ニック・チョン「証人」
【主演女優】 バウヘイ・チェン「天水…」 ブルーデンス・ラウ「性工作者」2 バービー・スー「保持通話」 ジョン・シュン「画皮」 カリーナ・ラム「親密」
【助演男優】 チャン・フンイー チャウ・シンチー リウ・カウチー ラム・ガートン ルイス・ファン
【助演女優】 ノラ・ミャオ チャン・ライワン ヴィッキー・チャオ レース・ウォン スン・リー ──────────
特に主演男優賞! 誰が取っても嬉しい & 誰が取れなくても悔しい!! つっか 取り敢えず全作品日本に来いッ!!!!!
しつこく主張しますが ジョニー・トー(杜��峰)の作品が好きです なので関連作は出来る限りチェックしておきたい 『文雀』気になります 主演のサイモン・ヤム(任達華)も受賞頑張れ☆ ジョニー・トーといえば『ブレイキング・ニュース』がロシアでリメイクだそうな もうトレイラーとかは出回っているので完成してるみたいですが 冒頭の8分間長回し(ノーカット)の銃撃戦は普通にカット割りされてるみたいですね オリジナルはスゴかったんだよー 役者もスタッフもよくやったよなと口があんぐりした"つかみ"だったのです
⇒●ロシア版のトレイラー オリジナルは美人交渉人がケリー・チャンで 犯人グループの主犯格がリッチー・レンです そんでもって人質にされる家族のオヤジがラム・シュー ここ重要(笑)
ドニー(甄子丹)主演の『葉問』はブルース・リーのお師匠さんの伝記 日本から池内博之が出演してるので きっとこっちでも公開してくれると信じています! 去年香港行ったときにデッカイ看板が高速のトンネル直前にあって 何度も撮ろうと挑戦したんですがどうしてもうまくいかなかった無念が記憶に新しいです 広告バスもいっぱい走ってたので いちいち見送っておりました(^^;
主演男優賞にノミネートされてるルイス・クー(古天樂)は 監督賞にノミネートされているベニー・チャン(陳木勝)の『保持通話』にも出演してをる 共演にリュウ・イエ(劉[火華])くんもいてオイシイんだけども 作品自体は『セルラー』のリメイクだそうで・・・ えぇーあの映画ですか・・・?(汗) 超・微・妙 orz 古天樂ならば ド兄と共演した『導火線』を輸入して欲しい 見たいったら見たい!
トニー(梁偉朝)は先週いきなりブランチに生出演とかしててビックリしました 全然知らなかったので 出かける身支度の最中に悲鳴を上げながら録画ボタンを押してみましたが 間に合っていたのか まだ確認をしていません・・・ そして 今公演中の劇団☆新感線の舞台で終演後に何故か赤壁の主題歌が流れます 毎回流れます あれは一体何故なんですか?配給に関わってるなら分るけどTBS関係ないよね?ACTシアターってテレ朝系なの?(んな訳ない)
シンチー(周星馳)が助演て新鮮だ(笑) ニック・チョン(張家輝)が主演て新鮮だ(笑) こんだけ喚いておいて女優陣はほとんど知らない自分の偏り加減に大笑い
ヴィッキー(趙薇)とカリーナ(林嘉欣)しか わからん!(^^;
現地集合で観劇 in 赤坂ACTシアター 観劇仲間4人が揃って観られる最後の『蜉蝣峠』
本公演の原作・脚本者でもあるクドカン(宮藤官九郎)が割と近くの席に座ってました 彼のお隣りが俳優の皆川猿時さんで1列後ろに俳優のマギーさんがいるのまでは確認できてました 観劇中も彼らの動きや反応が視界の隅に入るので また違った面白さで舞台を観られました(笑)
終演後近くのイタリアンレストランで食べ放題コース・・・ 明らかに食い過ぎました しかし この店 店員の教育がなっておらぬ 食べ物そんな不味くはなかったですが 客商売としてはダメな店だったなぁ
帰宅後本家へ 父母らが塩山に1泊してきた後だったので 物産市等で買い占めてきた産地の野菜やら果物やらが振舞われました イタリアンでお腹一杯だったはずなのに 野菜やフルーツは一体どこに収まっていったのでしょうか(恐怖)
しっかりお茶までしてきたアメイジングな胃袋に乾杯
稲荷山公園に12時集合で恒例の花見 with 元高フレンズ 常連メンバーが1名引越し当日にブチ当たってしまいましたが 他の面子都合により今日のこの日に決定しました その1名には申し訳ないですが また来年お誘いすることに致しましょう
例によって飲み食い物は各自で持ち寄りです それなりに集まった食べ物と 現地調達した飲み物(ツマミ含む)とで 16時頃まで宴に興じました 今年はいつになく花の頃合で 満開ながら散るに至らず 天候も良かったので人出も見事な賑いでした イヤー 花の下に集まって飲み食い喋りをするだけのことなのに どうしてこんなに盛り上がっちゃうんでしょうねぇ日本人(笑)
桜の盛りは精々1週間〜10日といったところ 今年は気温の妙でその期間が2週間ほどに延びているとかいないとか 咲き乱れの絢爛さと 散り際の儚さ・潔さが 日本の美学に反映されているのは確かだと思うのだけれど それが今の世にも通用しているかどうかは実に訝しい それでも この季節に胸が騒ぐ何かがDNAに刻まれてでもいるような そんな国民性を感じてしまう今日この頃なのでありました また来年も遊んでネー!
夕方5時頃には帰宅してましたが 一週間の疲れが出たのか何もする気がおきず机に向かってもぐったり(寝) TVを見てみてもパッタリ(寝)で 目が覚めて自室に戻ったのは未明3時頃でした
年齢かな? 年齢だね…(黙)
吉祥寺でのN.U.は間に合わない感じだったので 急遽切り替えて21:15出番と予告のあったグルタミンへ! 21:20代々木着 駅出てすぐのZher the ZOOに駆け込んだら 受付の手前にナチュラルハイテック(http://www.naturalhi-tech.com/)の林さんが前売りデスクを出していて 「こっちこっち!」と手招きをしてくれました 呼ばれたので訳も解らぬまま彼のデスクへ寄って行くと 「グルタミンでしょ?」と言われてチケットを前売価格で出してくれました
?!!
きゃー!林さん好きッ!! 既に彼らの演奏が始っていることは受付のモニタに写っている像で分っていて 途中入場で当日券は正直やや鬱だったので このお気遣いにはエラく感動致しました
マジありがとうございます!
しかし 実際はお礼もそこそこに階段を駆け下りて ライブハウスへ転げ込み入場 先に到着していた友人を見つけて近くに寄って行ったら「今2曲目」と教えてくれました 言われた2曲目はまだ初めの方でしたが最初の1曲は丸々逃してしまったみたいです ぐむむ残業め!!(悔)
最後まで聴いて でも何もせずにそのまま帰るのが癪だったので メンバー掴まえる!と久しぶりに積極行動へ 出入り口の隅に座り込んでいた豪さんを見つけて しばらく話し相手になってもらいました
昨日左手のギブスが取れたことは知っていたので 具合どうですかー?から始って 立ちボーカルに慣れてきたとか リハビリ始ってるとか 休職中だった仕事もそろそろ再開させるなんて世間話までを タ〜ラタラ話していたら 「そろそろ打ち上げなんで・・・」とお声がかかってしまいました 金曜だったし 向こうは“アチラ(テーブル)でどうぞ”のつもりだったみたいですが 我々は終電までに帰るつもりだったので このときの声かけをキッカケにして退散してきました
今回もサポートギターに四道六苦の蟻山くん 前回にひきつづきギターが上手かったので 今回はちゃんと本人に向かって褒めて来ました 照れているのか全然話に加わってくれなくてチョット淋しかったんだけれども・・・ まぁ「ギター良かったよ!」と言えただけでも良しとしておきましょう(^^;
▼四道六苦 http://www.myspace.com/shedorock
あれ?! アリヤマくんて「有山」くんなんじゃん!! やっぱ普通の「有山」じゃないかー!騙された!!
例の旅行代理店 未だ無料サーチの方のIDを発行してくれないので有料フォトでレイアウトしたものから入稿準備しておこうと思って本画像のダウンロードをしようとしました カード決済なのは想像の範疇だったので会社のカードの番号を入力し enter押したらエラーが出まして 一瞬「え?」っと思いましたがすぐに理由に気がつきました
利用できるカード VISA / Master Card / JCB / UC
会社のカード American express
…対象外だった orz
他の社用カードがないか社長に聞いてみましたが「ないです」と言われました 数年前 台湾に社員旅行に行ってレストランで夕食を済ませた後カード払いしようとしてアメックスを出したらやはり「対象外」で使えず 急遽他の社員さんのカードを借りていた社長の姿を思い出しました アメックスはアジア圏弱いんだよね(苦笑)
取締役の人数分社用カードがあるのに全部アメックスとは恐れ入り 1枚くらい別会社混ぜようよ…
社外勤務していたうちの担当者に電話で相談してみたら 個人のカードで対応しとくしかないって話になり 「セキュリティー的にアレだけど時間ないし 今から自分のカードの番号を言うんで〜」と言われて 「…それは怖いからいいです」と言わざるを得ない状況になりました そんな訳で写真2点ダウンロード
6万3千円カードで自腹
勿論あとから請求できますけど! いろいろと腑に落ちない!
つっか 来週あたまから運用開始なのに9件中3件しか校了出てないてどゆこと? 校了どころか 出した初校にレスポンスがないってオカシイだろ メールしても電話しても掴まらない人を窓口にしないで欲しいんですが 今さらそれを言っても始まらないので考えつくあらゆる手段で対応しなければなりません それでダメなら運用日遅らせてもらう だって先方の事情だもん こっちは締切守ったもん
土日は予定がありますので 絶対出勤なんかしてやりませんよ(怒)
私が出かけるくらいの時間に妹帰宅 金沢より無事生還したようです(笑)
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4月1日といえば エイプリルフール? まぁそれもありますが ここはフツーに新期スタートの日です
今週いっぱいがヤマの某旅行代理店の案件で奮闘する中 写真を探そうとしてクライアントのフォトサーチにログインしようとしたら
は じ か れ た
あれ おかしいなぁ?と思いつつ何度も試してみましたがダメなので やむなく電話で問い合わせをしてみたら 「ご登録のIDは3/31で期限切れになりました」 と言われた
… 期 限 て 何 ?
使っていたのはうちのコンサルタントが先方の担当者に手配してもらったIDで 私は期限があることすら知らずに使っておりました 慌てて「更新できますか?!」と尋ねたら 「同じ担当者に再度発行してもらってください」ときたもんだ
ああ ええとね 今年から担当者変わられましたよね おかげでクセや好みが読めなくて普段より手間取っているわけなんですが 更にそんな仕打ちですか…
でっかい会社なので 用件ごとに問い合わせ先が違ってて面倒いんです とにかくIDを再発行してもらうために新しい担当者に連絡をしてみましたが不在で捕まらない うわぁ 何だこの状況 orz
取り敢えず伝言残して メールも打って それから各地の観光局を調べて 探して 無茶言って 拝み倒して 通常2・3日かかる認証手続きを即日で済ませてもらったとこ2ヶ所
社名を出せば多少の無理も聞いてもらえるクライアントのデカさを再認識しながら そのデカさがたたってフットワーク鈍らしているんだよねぇ(^^;)とも思った黄昏どき
結局サーチのIDは未だに再発行されていませんが 各地の観光局さんのおかげで何とかラフ出しできました そんな経緯を経て帰りの電車に揺られたのが23:00
今日行きたいライブがあったとか あまり都内に来てくれない人たちだとか そんなことは忘れてしまいましょう 奇跡的に金曜にも都内ライブがあるので それに行けたらいいなとか夢見てみます 金曜だってキビシイよ とか思ってはダメです!
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妹と一緒に『ヒトラーの贋札』を鑑賞 http://www.nise-satsu.com/
【あらすじ】 第二次世界大戦の最中、ナチスはイギリスの経済を混乱に陥れるため精巧な贋ポンド札の製造を計画する。この“ベルンハルト作戦”のため、ザクセンハウゼン強制収容所には、世界的贋作師のソロヴィッチ、印刷技師ブルガー、美校生のコーリャなどユダヤ系の技術者たちが集められた。収容所内に設けられた秘密の工場で、ユダヤ人でありながら破格の待遇を受け、完璧な贋ポンド札作りに従事することになったソロヴィッチたち。しかし彼らは、自らの延命と引き替えに同胞を苦しめるナチスに荷担するジレンマに次第に葛藤と苦悩を深めていく。 (allcinema ONLINEより)
実話を元にしたドイツ映画が続きましたが またもや不発だったというか 手堅い“ノンフィクション”にも脚色多目の“エンターテインメント”にもなっていなくてヒジョーにビミョーな印象でした
出演者では1人お目当てがいたので 話の内容がイマイチでもそっちで楽しめるかなー?と思ってましたが 頻繁に登場する割に大して重要にも見えない役どころというか ウザいポジションを担う役だったので あんまり嬉しくなかった・・・(´д`)・。 印刷技師ブルガーを演じていたアウグスト氏がその人です
●アウグスト・ディール 【Wikipedia】・【IMDb】
公式サイトのコメントを見る限り ブルガーは実在の人物なのかな?でも実際の人物像とは別物みたいに言っていますね
その半端な感じをどうにかできませんでしたか?
事実 あの場にいてあのキャラは いっそ不自然です 一匹狼的に世渡りしてきた贋作師のソロヴィッチが何故あそこまで「仲間」を健気にフォローし続けたのかも説明不足で違和感ありましたが それ以上にブリガーのワガママっぷりには「??」でした
もっと頭の良いポジションだと思ってたのになぁ〜アウグストくん 作品的にもイマイチで残念
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毎年この日になると思い出す 故レスリー・チャン氏 あの衝撃からもう6年経ちますか 彼を偲んで黙祷など
ご冥福を祈ります(合掌)
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