非日常的日常
nao

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■ マジだめ、もうダメ

コンビニまで歩いて、転倒するわ、足が固まるわ、何度座ったか、何度足が動かなくなったか。



そんな自分を、「もういっそ死んじゃえばいいのに」と思ってる。
今日はOD。
眠れないから。

足は重く、夜はもう立てないので這っている。
ここまで屈辱な人生なら、幕をおろしていいんじゃないの?

2007年11月30日(金)

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■ 短いものだな

人生なんて短い。

これから先、障害を背負って歳をとっていくことを考えたら、もう終わったようなものだ。

ってことで、別に目的はない。
親不幸の償いだけはしておきたい。


猫の腹毛がもふもふで癒される。
時々噛むのが面白いんで、もう一回噛んで〜〜と嫌がることをするんだけど、噛んでくれない><

甘噛みが癖になった。
本気じゃないから痛くないし、ゲームみたいで楽しい。

腹毛に顔をくっつけてすりすりしたけど(引っ掻かれるかな〜と思った)なすがままの猫に萌えたww

2007年11月29日(木)

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■ 嫌になったかも

なんだかもう面倒。
考えるのも嫌。

障害者っていうのは普通じゃないってこと。
嫌な言葉。
健常者って言葉も嫌いだった。

元々嫌いな言葉だった。


生きていく意味ってなんだろう。
若い子ならともかく、腹くくって死ねってことかな。

2007年11月25日(日)

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■ 寒い

気を抜くと考えてしまう。
治療法がない、完治しない、原因不明。

歩けなくなるのが嫌だ。
寝たきりになるのが嫌だ。

そんな病気が、なぜ私の身に。


誰も助けられない。
医者にも。


同じ病気の人はたくさんいる。
わかってる。
それが励みになるときもあり、恐怖になるときもある。
私の以前の姿、私の未来の姿。


なぜもっと早く診付けてくれなかったの。
私は異常を訴えていた。
「あなたは痛みに弱い、大げさに言い過ぎる」と一笑された。
だから医者に異常を訴えられなかった。


あのときすでにこの病気が。
異常な感覚を誰も取り合ってくれなかった。
一ヶ月で収まったから、私が大げさなんだと思っていた。

悔しい。

2007年11月23日(金)

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■ 夏と冬しかないのか?

医龍を見て、キューブZEROを見て、チャットして、ニコニコ動画を見た。

元の職場が「腰だと思ってたから、治ったら復帰してもらおうと思ってたのに」と言ってくれたのが嬉しかった。

なぜか身障者なのに忙しくなってきた。
引きこもらせてくれぃ。

サダヲが何気に好きなので、今日は出番が多くて嬉しかったな。


チャットでカメラを出して箱祭りやる部屋の気がしれない。
そんなに自信あるのかよ。
別に見たくもないからいいけど。

ってとこかな。

2007年11月22日(木)

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■ 気分↓↓↓

障害を持って自立するのって難しい。
人の手を借りなくちゃいけない。
悔しい。


介護されてる側の気持ちが今わかる。


R-17はリアルで見なかったけど、いいドラマだった。
原作の漫画家さんはあまり好きではない・・・。
絵が可愛いのに、イジメとか万引きとかがテーマで、そのギャップが暗い。
ライフもそうだけど・・・。

原作と違う意味で、迫力のあるドラマだった。
視聴率が悪かったのがもったいない。

2007年11月15日(木)
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